浄土宗と現代人
新発見の一遍版画像二種
平成七年修行記
念仏の機-一遍の平等思想-
一遍と桜
一遍の舎利
隠者兼好の教育理念
「遊行上人縁起絵」における「一遍聖絵」の受容 4 -四天王寺参詣から↓
時宗の教義・歴史にかかわる小文ども
山陽道の時衆史 4−安芸・周防・長門−
平成8年修行記
時宗文化財調査報告(岩手県)
宗教体験の反省と十一不二の倫理
一遍・孤独独一の「ひとり」
一遍の思想と時宗の展開
「戦後民主主義」と心の教育-勝田吉太郎著「民主主義の幻想」を読んで
「一遍聖絵」を読む
「一遍聖絵」小考
一向俊聖伝の再検討
「老松堂日本行録」に見る時宗寺院
九州時衆新考五題
「遊行会下箴規」の基礎的研究
こけし
水戸藩領における時宗寺院-「開基帳」史料紹介をかねて-
時宗関係文献刊行物紹介
時宗文化財調査報告
当体一念とその実践哲学
一遍教学の根本問題-その承述と変容-
南無阿弥陀仏一遍
連歌師宗長の自称「長阿」について
花の下連歌師から時衆連歌師へ
『遊行上人縁起絵』における『一遍聖絵』の受容 1,2
山陽道の時衆史 1,2−播磨,備前,美作,備中,
『西国巡礼三拾三処普陀落伝記』四条道場金蓮寺浄阿真順法談本
造塔研究資料
一遍上人縁起絵 現代語訳 1,2
聖絵 宗祖と僧との出会い場面は熊野古道の蛇越谷だった
平成5年修行記
選択貴旧鈔巻 下
時宗の即便往生について
一遍の教学と道元禅
他阿弥陀仏真教の丹生山入山・淡河逗留・越前遊行
善阿(時衆)とその前後−花下連歌覚え書−
遊行派本山美濃二ツ岩
愛と喜び−お砂持と踊念仏に関わって−
原始仏教における死生観について
乱世の道徳-鎌倉武士の人間像に関わって
頑阿の念仏について
行信弁返破
念仏勧進はわがいのち-永遠の旅人・一遍
一遍・聖戒の活動の背景
金蓮寺蔵「頓阿書状」年次号
山陽道の時衆史(その3)-備後-
「遊行上人縁起絵」における「一遍聖絵」の受容(3)-関寺宗論から洛中・洛外賦算まで-
法華経読誦観
一遍と他阿の時衆について
総立正宗 選択知津章
遊行五十九代尊教上人御手元日記 正続
時宗研究の動向と問題点
実存と超越−鎌倉仏教にみる−
逆修の研究資料
釈尊の五百誓願−悲華経を中心として−
一遍上人の法灯参禅譚−「念起即覚」をめぐって−
歌僧頓阿
歓喜光寺弥阿より大浜愍冏への書簡
歴代遊行・藤沢上人、時宗名僧の筆跡資料集成作成の提言
口絵解説 後醍醐天皇像について
平成元年・二年修行記
史料 岡山藩「遊行僧来藩」記録抜粋
一気十念次下略評
座右教鞭
人間存在の深層と自己実現−仏教と教育に関わって−
『鎌倉殿物語』と念仏比丘尼
追善の研究資料
『安心決定鈔』をめぐって
新発見の画像 二軸
遊行上人回国覚書−伊予・土佐・阿波・讃岐−
平成3年修行記
岡山藩「遊行僧来藩」記録抜粋
撰択貴旧鈔
瞑想と般若
一遍上人にあらわれた庶民性
一遍の和歌と連歌
一遍滅後の時衆教団
播州法語集
一遍智真の己心領解の法門(十一不二頌)再考
一遍上人と本覚思想
「捨てる」と「任す」−一遍の心と生きざま−
一遍の和歌に関する一考察−一遍神格説を中心に−
一遍の生涯 1〜4,
一遍上人の再出家について-「一遍聖絵」を唯一のよりどころとして−
「南無阿弥陀仏の声ばかりして」ノート
教育における身と心−一遍教学の今日的理解に関わって−
一遍教学覚え書き−『一遍聖絵』を中心に−
一遍上人画像の資料集成 1
熊野に一遍上人名号碑を訪ねて
アメリカの一遍上人研究と『遊行上人縁起絵』
一向上人研究ノート
時衆の時間論的展開
大正初期の宗学林物語

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