私の歩み
真宗如来論の一考察-法性性法身から方便法身への展開を中心として-
禅と真宗
仏教的現在について
信心
大拙先生をしのんで
大拙先生をしのんで
浄土の真宗
人間の理想
他力本願について
他力本願について
はるかなるめぐりあい
ある妙好人
現代人の苦悩とその救い
他力一乗の法
聖人の御影にみる正信偈の文
真宗生活の勧奨
死のために生きる
根源語を発する者
非器の悦び
真実を求めて−念仏者の生き方−
知ること
住職あれこれ
正しい宗教とは
阿弥陀如来梵讃のおはなし
穢土を痛むこころ
至徳風静 衆禍波転
現代人と親鸞聖人との別離
現代の不安と仏教の使命
感動の表現をたずねて
ある母娘の生
ないないない
こいつはたまらん
写経について
信心は他力
真宗教団における人間観
報謝の念仏
愚禿親鸞
社会主義と宗教的世界観・序説-社会・政治哲学の企画-
真宗における仏法と王法−蓮如を中心とした試論−
社人と門徒−白山周辺の神仏関係−
宗教的経験のもたらすもの−妙好人の生活態度からみた一試論−
江戸時代における異端の発生-加賀・任誓の異解をめぐって-
「興亜」と「東亜経綸」-大谷光瑞と出口王仁三郎のアジア主義-
シャマニズム論-シベリア的シャマニズムと日本的シャマニズム-
浄土真宗とキリスト教-カール・バルトの脚注に寄せて-
浄土教の本質的意義
阿弥陀仏と神
越中真宗の流れ
真宗教団の分析と在り方 座談会
真宗教団の分析と在り方 座談会
真宗教団の分析と在り方 座談会
三紀行
真宗寺院の諸問題
秘事法門−信仰の中に入りこんだ密教思想−
一向一揆−一世紀に渡る宗徒の政治支配−
越中学轍−尺伸堂・空華の学問の系譜−
排仏棄釈−変革期に合寺を断行した富山藩−
民俗的考察−農を土台に昇華した報恩講−
越中真宗年表
慈眼見真
苦悩をこえる法
史上の親鸞
「にくむ」とその類縁の語
元政−その出自−
歴史社会学の課題と方法
社会福祉施設における職業病の問題について
現代日本の社会事業理論
仏教社会事業の主体的契機
社会事業の専門化における社会事業教育の課題
「沈淪」考証初稿
声明の音楽的研究
運動学史におけるゼノンとガリレー
SHAN-TAO'S INFLUENCE ON LATER PURE LAND BUDDHISM
J.D.SALINGER;TEDDY
WILLIAM BLAKE:'MY SPECTRE AROUND ME NIGHT AND ADY'
SPENSER'S TREATMENT OF FALSE LOVE IN BOOK 3 AND 4 OF THE FAERIE QUEENE
仏教興起の政治的背景
GEORGE ORWELL の政治風刺小説の世界
THE ANCIENT MARINER の倫理的背景(序説)
A STUDY OF THE FUNDAMENTAL THEORY OF CASEWORK PRACTICE
フランスにおける離婚の若干の特性
水泳の初心者指導について
「イスカリオテのユダ」と「提婆達多」
救済の根拠−久松真一博士の浄土真宗批判を縁として−
他力ということ
宗教的実存−十字架の聖ヨハネの神秘神学に於ける−
日記・書簡・語録
『教行信証』反駁書に対する批判
方便法身の意義−救済者の資格と二種法身の論理−
聖徳太子の倫理観
最澄と親鸞
成唯識論における「仮説」について
実存と救済
ヘーゲルにおける《ソクラテスの死》の意義
「不断煩悩得涅槃」の論理
弁証法論理の構造−其の一、ギリシャ的形態−
現代人の宗教性に関する心理学的研究
ブーバーにおける「感得」と人間生成
平安朝末期に於ける「専らに心を至す」宗教生活の形態

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