戦国期本願寺教団における年中行事の意味
本願寺の御影崇敬と霊場説
戦国期本願寺報恩講の「改悔」に関する一考察
戦国期本願寺教団の一揆的様相−番衆の場合
蓮如筆跡の年代別研究
「大坂建立」の御文について
大阪御坊と終焉
大阪の蓮如上人
蓮如上人の吉崎占拠について
吉崎進出
蓮如の吉崎進出の経緯
寺内町の形成−吉崎と山科
吉崎開創理念と文明五年九月御文群−「五帖御文」の思想序説
高田専修寺真慧と本願寺蓮如
蓮如上人子女門弟旧蹟寺院
蓮如と能楽
蓮如寿像と狩野正信
蓮如裏書の種々相
本願寺順如裏書の方便法身尊像
蓮如上人と「教行信証」
蓮如上人御一代記聞書
続・佐々木如光とその周辺
蓮如の説教方式
蓮如上人における無常の表現について−御文章の表現を通して
蓮如の伝道と教義
蓮如上人教学の総説
蓮師教学の中心問題について
蓮如上人の異義批判と説得
蓮如における悪人正機説の展開
親鸞と蓮如
真宗における神祇観の変遷
親鸞と蓮如の信仰構造−その思想的批判
蓮如上人における信心と称名
安心起行極楽住居
紀伊真宗の開教と展開−蓮如期を中心に
山城真宗教団史点描
播磨門徒の形成について
美作・備前・備中地域における真宗の移入と展開
安芸・備後地域における真宗の展開過程
鳥取・島根の真宗-山陰の真宗の伝播とその展開
周防・長門地域における真宗の発展過程
四国真宗教団の発展過程
九州地域五ヶ国の真宗-豊前・豊後・筑前・筑後・肥前国
肥後国・日向国・薩摩国における真宗の展開
蓮如と北関東の浄土真宗
関東南部における本願寺教団の展開
甲信越における本願寺教団の展開
三河の真宗
美濃・尾張地域の中世真宗史
戦国期飛騨真宗の動向−照蓮寺再興と親鸞影像の移徒の意味について
越中教団
蓮如と加賀
阿岸本誓寺文書にみる能登本願寺派について
越前における真宗の発展
戦国期若狭における蓮如の足跡と真宗の受容
摂河泉における真宗教団の展開−蓮如の時期を中心に
戦国期の近江と本願寺教団
蓮如伝の二、三の問題
蓮如の吉野の旅−吉野の初期教団
寛正の破却と吉崎留錫
真理軽談
戦国期本願寺の開幕と蓮如の宗教活動
順興寺と枚方寺内町-一門一家寺院論への展望-
鎰役と御堂衆の成立と展開-本願寺の場合-
戦国期の本願寺の社会的位置-「天文日記」の音信・贈答から見た
戦国期の宗教と商業-本願寺教団の場合
寺内町における寺院と都市民-大坂石山を事例に
歴史地理学からの寺内町論
真宗の葬送儀礼
近世真宗教団論
近世民衆社会における真宗の存在意識
研究史・理解史の中の「蓮如」
蓮如の思想史的背景
戦国期宗教権力論
戦国期念仏の世界と「顕密主義」の衰退
中世の嵯峨と天龍寺
大徳寺・堺・遣明船貿易をめぐる諸問題
近江湖東における親鸞門流の展開題
蓮如と知恩院
中世本願寺と太子信仰
高田専修寺と大谷本願寺
中世後期仏光寺教団と村落
一向宗の宗派の成立
蓮如の町づくり 寺内町と城下町の比較考察
「四ヶ之本寺」ノート
近世湖西地域における蓮如教団の形成と展開
三重県下における蓮如の教団
蓮如と大和−一五世紀後期吉野真宗門徒の成立
正像末法和讃
愚禿鈔 上,下本,下末
選択本願念仏集のべ書 下本,下末
顕智上人の生涯
文明・長享期の加賀における「郡」について
永正三河大乱と一向一揆
総説-講座 蓮如 1-
真宗の社会的基盤をめぐって-宗教と経済の関係について
蓮如の時代-その社会と政治
飢饉と戦争からみた一向一揆
蓮如の実像
蓮如上人初期の教化

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