親鸞聖人の阿弥陀仏観
観経小経の教意
親鸞聖人撰述開題
真宗学研究の回顧と展望
親鸞聖人の幼時と家系
叡山・吉水時代の考察
仏像を刻む
観音と浄水
鎌倉時代の彫刻
天文板論語 上下
インドから中国にかけての菩薩信仰
インド・中央アジアの仏伝
インドの神々と仏教
三十三間堂観音二十八部衆について
大無碍光院望擬講大僧正良泉大和尚経歴
中央アジア出土経典の種々相
日本の仏像の源流としての大同石仏
普賢菩薩と普賢延命法の歴史
地蔵菩薩の諸相
菩薩のこころ
祈願の寺三十三間堂
観音菩薩の信仰と造像
阿弥陀浄土の絵画
阿弥陀信仰の流れ
絵巻物に見る一遍上人のお姿
諸宗教における祈りと称名念仏
観音像の新資料
新春の三十三間堂
観音画像の展開堂
鎌倉初期の仏教界の動向
密教の五大尊十二天像について
インド以来の密教の諸尊
仏の相好と時代の信仰
曼荼羅の信仰と美
観音菩薩起源考
求子妊胎産生秘密法集
平安の天台僧の求法と観音
中国の観音信仰
観音霊場の歴史的意義
観音さまの物語絵
奈良時代と平安時代の観音信仰
蓮華手としての観音
日本美術史上における観音信仰の変遷について
三十三間堂の仏像の“場”
千体堂建築の意義
禅画にあらわれた観音菩薩
天台の一念三千について
詩を以て仏事を為し文字を以て人を度す
中国仏教と自然
天台の常行三昧の歴史的意義
天台大師と観音信仰
楊柳と観音
阿弥陀仏と浄土曼荼羅
薬師信仰と美術
観音と毘沙門
比叡山のみほとけと神々
彫像における不動明王
観音さまの諸相
宝冠の阿弥陀さま
阿弥陀信仰と造像の展開
密教の騎獣像
後白河上皇時代と三十三間堂
無量寿儀軌中梵唐対注真言
叡山の教学と三十三間堂
三十三間堂とその付近の歴史地理
法住寺殿と三十三間堂
三十三間堂観音講座と妙法院龍華蔵
三十三間堂の仏像彫刻
仏像彫刻の見方−その宗教性と芸術性−
観音信仰と空の思想
楊枝浄水供の観音信仰
観音講座と国宝三十三間堂
観音の起源−とくに十一面・千手ということについて−
インド以来の観音のかたちと意味
観音二十八部衆のいわれ
中世の妙法院
近世の妙法院
観音講座について
二十八部衆の彫刻美
千体像修理と観音信仰
妙法院の建築−とくに国宝庫裏について−
仏さまの姿と心
妙法院の絵画
修正会と楊枝浄水供
仏像の時代的特徴
観音二十八部衆の作者について
後白河法皇時代の天台声明
不動立印儀軌私記
相承三宗血脈
手草
即身成仏義私記
教時問答
教時義勘文
菩提心義
菩提心別記
出纏大綱
四明安全義
自行要記
要記
大日経開題

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