百論 刊行和本
百論 校合本
茶道案
炉辺随想
長養二十年
近世における『麗気記』
『麗気記』研究史
「神体図」との関連について
冬の半日
日本仏教と神祇信仰
最澄と「法華経」の教え
日本における法華経信仰
日本天台と諸宗派
山王神道と本地垂迹
神仏共存の京都の寺社
九州における神仏習合
神仏習合雑考
山王一実神道と天海
天海大僧正の日光山経営と下野の仏教地図
公現法親王(北白川官能久親王)略年譜
敦煌本「解夢書」について
占筮書
三論教学の歴史的展開
六、七世紀における三論学伝播の一面
三論教学形成における自然と因果
三論教学の根本構造
吉蔵撰『法華統略』釈序品の研究1
吉蔵教学と『法華論』
吉蔵教学と『涅槃経』
吉蔵における『大智度論』依用と大智度論師批判
吉蔵の中仮思想−羅什訳経論との関わりを軸に−
三論教学の批判的考察
慧均の三論学
成玄英の「一中」思想とその周辺
吉蔵の老荘批判
吉蔵と偽経
修身並講義手控
「風土記」に見る祟り神信仰
「万葉集」と御霊
神道国歌
みなし栗
「日本霊異記」に見る御霊信仰と神仏習合
「今昔物語集」に見る御霊信仰と神仏習合
タマとタマシヒとミタマとゴリャウ
非業の死者の語りと王権 祟りと祭祀の円環境的構造
民間における御霊信仰
御霊と祟り
古代都市と御霊 怨霊から御霊信仰へ
神泉苑と御霊会
儀礼としての御霊信仰
王権と神仏習合
神仏習合の諸要因
御霊会と神仏習合
御霊信仰の研究史
神仏習合の研究史
御霊信仰と神仏習合研究文献目録抄
芭蕉における「周辺の人々」
日本語とタミル語の関係 181
『麗気記』の成立
『麗気記』の諸本
中世における『麗気記』注釈
伝・良助親王撰「与願金剛地蔵菩薩秘記」小考-もうひとつの「蓮華三昧経」
開会神道
乗因の神道説の異端的性格-戸隠修験・「大成経」との関係から-
『大日経義釈』の教学について−台密教学の基盤として−
別時念仏の起源についての一考察
『売茶翁偈語』考
林羅山研究小論
三浦梅園のキユ
三輪流神道の形成と発展
伊勢「御形文」考−『両宮形文深釈』をめぐって−
中世の神仏習合思想
応神朝儒学伝来説新考
神宮寺の成立とその諸相
伊勢神宮寺とその信仰
仏神本迹関係における釈迦
「本朝神仙伝」撰述に関する疑問
「本朝神仙伝」慈覚大師伝の考察
「陽勝仙人伝」の形成
平安末の日光山と額田僧都寛伝
三輪流神道における二大系譜
吉田兼倶と「北斗元霊経」
吉田神道と北斗信仰
日光東照宮の奥院宝塔中神道秘式
山王一実神道の特質
乗因の神道説と道教
文学アルバム 御霊信仰
御霊信仰とは
記紀神話にみる御霊信仰
本願所行の道
神道要語
天の御陰
相承神道儀
人となる道 第二編抄
人登奈留道 第三編神道
人となる道 略語
「人となる道 略語」に就ての垂示
問決
和歌集抄
日本紀神代折紙紀

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