神道三昧耶戒
神道潅頂式・法則・規抄
神儒偶談
慈雲尊者の神道
雲伝神道
神儒偶談について
伊勢二字を巡って-古今注・伊勢注と密教説・神道説の交渉-
『山王絵詞』と『広義門院御産日吉十禅師冥助記』
『神道集』における夫婦−後半部の神道論をめぐる一考察−
近世「神道者」の位相-増穂最仲の神道思想をめぐって-
道元禅師とその門流における「神」の概念
時衆と八幡と和歌−八幡神詠歌をめぐって−
蓮如における仏と神
『寿延経』の行方−疑偽経典の受容と密教修法−
院政期における<本覚讃>の受容をめぐって-「心性罪福因縁集」と大江匡房の文業を中心に−
記紀にみる神仏習合-神仏習合の土壌
熊野祭礼のコスモロジー−花と火と船と−
鞍馬の竹伐り会
醍醐根本僧正略伝
白山の祭りと芸能
日光の延年舞と強飯式
毛越寺の延年
国東の鬼会
修験霊山の祭りと芸能 まとめ
天上の繭
大峰山偲草
山に祈る−大峰山の奥駈修行
聖地への旅「大峰山」
葛城の王者
役の行者
役小角の伝説
邪神戦記
小角伝説−飛鳥霊異記−
役行者と鬼
神変大菩薩伝
熊野考
あまたの神と仏
熊野という原点
慈雲尊者の神道
雲伝神道摘解
雲伝神道
雲伝神道の本領
慈雲尊者の「日本書紀」研究−雲伝神道の唱道−
慈雲尊者「神儒偶談」の著作年代について
神儒偶談について
神致要頌随行記
慈雲尊者略年譜
無題抄
神勅口伝
銀鏡神社の祭りと芸能−「米」と「猪」の祭り−
當山諸国三十六正大先達
大元神楽の神がかり
神楽と修験道 まとめ
葉山の託宣
美作の護法祭
木曽御嶽講の御座
魚沼修験のお日待
左大文字と大峯登拝講−北山金閣寺不動講社の活動をめぐって−
山伏の託宣と修法 まとめ
那智の田楽
鳳来寺の田楽
西浦の田楽
新野の雪祭り
田遊・田楽と修験道 まとめ
修験道と民俗芸能
山の神のまつり
ある狩猟行事−女人忌避と女神崇拝について−
漂白の山民・サンカ−昏きより出でて−
前鬼山の伝承と行場
山の神のまつり まとめ
大峯山の峰入りと潅頂
羽黒修験の峰入り
彦山の祭りと宝満山の峰入り
比叡山の回峰行
石鎚山の大祭−体験としての峰入り−
山北のお峰入り
山伏の峰入り まとめ
吉野山の祭りと芸能
比登農古乃世
彦山における中世墓の展開
十五世紀の熊野における不動堂本尊の造像−本宮護摩堂と那智滝本山上不動堂−
「槻峯寺建立修行縁起絵巻」と修験のランドスケープ
『箱根権現縁起絵巻』と後北条氏の修験文化
修験における宗教テクストの輪郭−その縁起と図像をめぐる覚書−
役小角伝承における韓国連広足
神宮寺の成立
神仏習合と山岳修行者
蔵王権現と仏教
本山派の教団形成と組織
当山派の教団形成
当山派の教団組織と入峰
当山先達衆と醍醐寺三宝院
当山先達大和松尾寺の修験道
当山方別派の熊野方
大峰修験道と天川村
下北の能舞
鳥海山の比山番楽
早池峰の山伏神楽
陸前の法印神楽
山伏の神楽 まとめ

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