奥三河の花祭
坂部の冬祭り
保呂羽山の湯立神楽
ミクリガ池年縞堆積物からみた立山信仰の開始−なぜ人は立山に登ったのか?−
立山ミクリガ池の湖底年縞堆積物から産出した大型植物遺体
ミクリガ池における過去一九〇〇年間の水質変化−珪質微化石にもとづく推定−
ミクリガ池湖底から採取した年縞堆積物からみた立山周辺の過去一三〇〇年間の植生変化
山岳植生の変遷史
山岳信仰と女人禁制−立山と羽黒山の比較から−
古代の日本海からみた白山と立山
白山垂迹曼荼羅図の六所王子をめぐって
大和朝廷律令制国家の確立と会津地域山岳信仰の役割
大和朝廷律令制国家の確立と会津地域山岳信仰の役割
絹本著色恵日寺絵図を読む−神仏習合を完成させた徳一−
山の神論言説批判のための覚書
仏の衣を着せられた神の山
新説・山の神考
山岳信仰と島国日本の未来
室町前期における熊野三山再興と文化興隆
熊野速玉大社の古神宝関連資料に見る神仏習合−その仏教的意匠を手がかりに−
『熊野詣日記』の制作圏−熊野参詣の儀礼と物語草子−
本山派修験寺院と本座田楽−文安三年の住心院における田楽能興行をめぐって−
熊野参詣儀礼の図像化−フリーア美術館蔵「熊野宮曼荼羅」をめぐって−
『平家物語』の諸本展開と寺門派修験−平家享受の場との交渉を視野に入れつつ−
大峰山系の遺跡と遺物
吉野山金峰山下遺跡群の遺構と遺物
笈ヶ岳山頂遺跡と出土遺物
白山山頂出土遺物と白山信仰
白山信仰と平泉寺
白山と越前禅定道
妙高火山の山岳宗教遺跡
筑波山南麓の六所神社と巨石群
大峯山の奈良時代開山
岡寺式軒瓦に関する一考察
飛鉢伝説と山の考古学
富士山絵画の始まり
妙高山の山岳信仰
豊島氏の成立と熊野修験
廃仏毀釈と山岳寺院
始皇帝の寿陵麗山と秦国国君墓地
山は天と地の架け橋
オビシャと長江文明
日本人の山岳信仰と長江流域
雷神と観音と山神と−日本の山岳信仰に寄せて−
山と里の民俗文化的特質
立山信仰研究の視点
立山信仰研究の視点
立山信仰の歴史地理学的研究
風と瞑想の国
當山十二箇院大先達
羽黒修験道の教えるもの
出羽国の文芸風土
『月山』のミクロコスモス
文学と自然観
密教と修験道
日本の「聖なる自然」
異界と「奥」の日本文化
生物学の視界と人間
出羽三山の「神の風景」
出羽国の宗教世界−古代から中世前期を中心に−
中世後期出羽の宗教
霊山・霊場と信仰
出羽の六面石幢
ムラと都市−山形県の発掘事例を中心に−
砥石が語るもの−遺跡から出土した砥石−
芸能と生産−予祝・豊穣への祈り−
菅江真澄から中世を読む
中世前期における出羽の経塚−経塚資料の分類による一考察−
絵図にみる霊場寺院の他界観
五台山山岳遺跡の現状
神致要頌
彦山神事神役帳
彦山修験印信等目録
就御尋書記之条々
日子山座主由緒
彦山記録 彦山六上人・歴代座主
彦山霊仙寺奉行職並座院由緒之坊
彦山神社明細書
彦山修験伝法嗣法譜
彦山修験伝法血脈
彦山信仰の一考察−彦山流記の成立と性格−
中世の彦山
彦山信仰の一考察−彦山権現信仰の伝播−
彦山関係文献目録
出羽三山シンポジウムの意義
出羽三山と民俗宗教
自然・宗教・共同体
山に映る日本人の心情
出羽三山と原始信仰
日本人と宗教
『おくのほそ道』と出羽三山
「お竹大日如来」という文化装置
江戸文化の後ろ盾
江戸文学と「恋の山」
『おくのほそ道』の構造とそのクライマックス
『おくのほそ道』と現代
當山門源起
東皐全集
修験道史研究と修験道史料
鈴懸衣

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