不思議の国(楠山正雄訳,ジョン・テニエル絵,家庭読物刊行会,T9年出版〔世界少年文学名作集〕)
河童のはなし
おぢいさんのランプ
山の太郎熊
十五夜の月
貝になった子供の話
ツグミ
赤毛のポチ
名なしの童子
父 三重吉
鈴木三重吉の綴方教育に学ぶ
鈴木三重吉賞特選抄 序文
すなおな心と美しい目を
子どもの詩をこう考える
北海道、そして児童文学−まえがきに代えて
児童文学とは何か
児童文学の夜明け(開拓期〜敗戦まで)
児童文学の新時代(昭和21年〜昭和41年まで)
実りの時代へ(昭和42年〜昭和53年)
童謡と詩の流れ
同人誌の歩み
児童文化の足あと
児童文化の足あと
各地の児童文学・文化
各地の児童文学・文化
各地の児童文学・文化
各地の児童文学・文化
北海道児童文学とわたし
北海道児童文学とわたし
北海道児童文学とわたし
(宣言)少年文学の旗の下に
二者択一の考え方に誤りがある
論争よ起れ
新しい子どもの歌の胎動
「子どもと文学」を批判する
新しいステロタイプのおそれ
児童文学者は何をなすべきか
子供たちへの責任
編輯者・科学・児童
三枚の生活
やけあとの麦のやうに
DDT的文学時評
創作・イツモシズカニ
楽しみと憩いの世界
ぼくと童話
子どもと大人とのあいだ
文学以前の世界
新美南吉との出逢い
備忘録〈歌とコメント〉
童心のよろこび
童話の世界
童心から童話へ
ロビンソン・クルーソーとお化けの世界
さし絵と映像
先生の肖像二つ
中西屋という本屋の記憶から星の話にむかって
日本児童文学史概観
日本昔噺 其一 桃太郎
赤い蝋燭と人魚
鬼の涙(泣いた赤鬼)
戦後の児童文学
明治・大正・昭和翻訳史概説
銀河のころ
外金丹
「赤とんぼ」から「銀河」へ
「銀河」から「赤とんぼ」へ
「広場」のなかま
児童文学者の仲間入り
愛読者だよりの思い出
昭和十五年前後の児童出版界
プロレタリア児童文学運動の思い出
民主主義児童文学の三十年
絵本の過去・現在
ノンフィクションの動向と課題
民話の課題−再話と研究の流れをめぐって
翻訳児童文学の流れと課題
童話・小説の流れ その問題点
幼児・幼年文学の歩み−その試作的意義にふれて
童謡と少年詩の三十年
戦後児童劇文学小史
児童文学評論・研究の戦後三十年
出版状況と児童文学
教育と児童文学
現実と児童文学
問題の出発点について
虹の出帆
北国の犬
負けない少年
港の少女
泣かなかった弱虫
牛をつないだ椿の木
美しい旅
昭和前期の児童文学の流れ
大衆文学の流れ
ピオの話
十二才の半年
機械になったこども
サバクの虹
ノンちゃん雲に乗る
空気がなくなる日

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