女代書屋第一号−矢嶋トメ
雨竜ダムをつくった人びと
常紋トンネルの人柱
「北海道児童文学全集」刊行を終えて
北海道の児童文学と子どもたち
私と児童文学
素晴らしいお伽噺
モコのこと
私と児童文学
北海道児童文学の境界
私を支えた二つのもの
北の人々
どらねこ文庫、五才、元気です
豊かな背中−北方性の文学
北方−幼年
キー・ワードとしての北海道児童文学
母が語ったふしぎな昔話
オホーツクの少年
しれとこの夢
憧るる詩のくに
私と北海道
ニレの若木
東北北海道の子どもと文学と
外野席の児童文学
「八郎」について
北海道児童文学全集 15 解説
札幌の夜明け前−開拓判官島義勇のはなし
依田勉三といなごの大群−晩成社の二十七人
道はひらかれたり
北のジェンナー−中川五郎治の種痘
馬つくりのかみさま−神八三郎の物語
あらしをついて百マイル
クラーク先生と札幌農学校
有島先生と有島農場
北海の男たち−堤清六と平塚常次郎の話
夕張炭田の発見−坂市太郎の話
米を育てて五十年−中山久蔵の話
十勝旅日記−松浦武四郎の話
矢立墨
ユーカラの人びと−金成まつと知里一家の話
開かれた北の海−間宮林蔵の話
ランプの神様−ジョン・バチェラーの話
船づくりに生命を−船工続豊治の物語
クラーク先生のついた日−伊藤一隆とキリスト教
北千島にうずもれて−屯海兵のはなし
わたしのクワはこの聴診器−女医荻野吟子の物語
えぞ監獄記
札幌開祖豊平川の渡し守り−志村鉄一
コタンを救ったウサギ
目のうすいウサギ
島にされたトド
大トド
クマとトド
カワウソとキツネ
カケスの雄弁
カッコウの懺悔
カッコウの神
談判鳥
キツツキとオタスツ人
世界はアメマスの上につくられた
ウグイとニシンの競争
シシャモ物語
人間の子供を育てたセミ
クモと風の神
ヘビに呑まれるカエル
なまけものの姿
強情星
キツネにつかまった日の神
臼のお婆さん
フクジュソウ物語
ニワトコとハシドイ
キツネのチャランケ(抄)
キツネのチャランケ(談判)
ポロシリ岳のふたつのちぶさ
オキクルミとカジキマグロ
カラスの恩がえし
白ギツネと六つの首のばけもの
セミになった老女
「八郎」の方法
北海道児童文学全集 14 解説
夜なきお梅さん
運上屋のアカ
タヌキにばけたオオカミ
あきあじ地蔵
ツルふぶき
つり鐘をかぶった大ダコ
坊さんとタヌキ
支笏湖の大アメマス
石がもえた
有珠岳とどろぼう
コロポックルののろい
アイヌ童話集(抄)
流れたきた子どもの話
鬼が島せいばつの話
チャランケの話
日の女神を救いだす話
海のろうそく
神々がざんげ話をする話
生いたちと晩年の話
アイヌ民譚集(抄)

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