黄島白島
文化財の保護と国宝
日本絵画の諸相と展開
仏教文化の証言者たち
日本文化の発展と書跡の変遷
精神の文化の凝縮 工芸の世界
日本建築の発展と特質
イタリアとスペインのバロック美術
十七世紀のフランドルとオランダの美術
ベルサイユ暮し
佐伯達夫とヴァトーの世界
十七世紀フランスの美術
十八世紀ロココの美術
雨の日はルーブルへ
十九世紀のフランス美術
ルーブル美術館の800年
西洋画科創設前後のこと
コレクションとして見る東京芸術大学芸術資料舘収蔵の西洋画
日本に於けるシルクロード遺宝についての研究展望
古代と中世初期の東西文化交流
人が美と出会うとき
レニングラードの旅から
美の宮殿エルミタージュ
ペテルブルグ 崇高なる北の都
ロシア的風景の再発見
エルミタージュと女帝エカテリーナ
異体同字編
白銀の都市−世紀末ペテルブルグ
エルミタージュの素顔にふれて
過去の遺産・未来への展望
冬宮の昔の姿を求めて
田中啓爾先生と地誌
田中啓爾博士を想う
世は新体制となりて 九月以降−彫刻界の動き
現代日本画に於ける明暗諧調
アンデス文明
古代アンデスの土器を掘る ワッケーロとアルケオロゴ
織物とパラカスのミイラ
古代ペルーの黄金
ミイラと骨
チャビン・デ・ワンタル遺跡
日本のアンデス古代調査
芸術は宗教の母である
出口王仁三郎翁と私
ルーブルの日曜日
エジプト美術3000年の流れ
古代メソポタミアの美術史
ローマを照らす夕日
古代ギリシャ美術史
古代ローマ美術史
忘れられない顔
フィレンツェ残像
中世美術の流れ
初期イタリア・ルネサンスの美術
霧の運河ににじむ信号機
永遠のヴェネツィア
北方ルネサンスの美術
盛期イタリア・ルネサンスの美術
スペインの心との出逢い
ルーブルのフェルメール
ビクトリア女王−人と時代
イタリア・ルネッサンスの美術
中山国の王都の発見および王陵の発掘
巨大な宝庫 希代の逸品
一木集の思い出
ボルドー美術館を想う
プラハ国立美術館秘蔵名画展・3 序文
「山椒魚戦争」,そして美術
チェコの近代絵画への洞察
ヒンドゥー教彫刻
インドの仏教美術
「インド古代彫刻展」に寄せて
ガンダーラの地理と歴史
都市遺跡
タキシラ−ガンダーラの仏教寺院
ガンダーラの彫刻
モースの見た日本の看板
看板の形と文字
看板の世界−その歴史・民俗的側面
モースの来日した頃の日本
新文展回顧
美術近情
文展の前衛日本画に就て
写実主義の変貌
洋画に於ける日本的感性
ある現代日本画のとる洋画的色彩法について
移植文化論
光学的鑑識の方法とその設備
東洋古美術品に対する光学的鑑識法の適用
東洋古美術品に対する光学的鑑識法の適用
栖鳳の芸術
栖鳳といふ人
宮島詠士先生の書
宮島大八先生
詠士宮島先生の想い出
ティグリス=ユーフラテス文明について
調査・研究の歴史
古代メソポタミアの信仰
楔形文字と粘土板
天皇陛下御即位五十年の歩み

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