上野西郷花ふぶき
忍ぶ恋路は柳橋
踊る金髪浅草寺
はり毛はり紙花川戸
迷う心の待乳山
すまじき恋を駿河台
あぶらかだぶら泪橋
音楽入門
桃雨
足踏みオルガン
ロミオの父
夜明けの神々《スサノオ》
女王卑弥呼《卑弥呼》
女帝行幸《持統天皇》
石山寺の月《紫式部》
後白河院抄《後白河院》
淀君と北政所《淀君》《北政所》
難波すずめ栄華の世盛り《西鶴》
詩人の死《蕪村》《一茶》
歌麿とその女《歌麿》
一葉の恋《樋口一葉》
絵本春團治《桂春團治》
金色の朝
がたくり馬車

ひとさらい

寒雀
「むつつれ」考
円空仏の年輪年代法的研究
赤外線利用による石造物劣化状態の診断
写真表現と<存在感>
遺構写真に「白線」無用論
写真で何が判るか−文化財への写真の応用−
細部調整のある剥片
おこげのあと
波状文と列点文-布留形甕にみられる肩部文様の分類・系譜・分布-
市庭古墳の復元
古墳時代における初期の甲冑
日本古代の冠−古墳出土冠の系譜
小墾田宮・飛鳥宮・嶋宮-七世紀の飛鳥地方における宮都空間の形成-
吉備寺はなかった-「京内廿四寺」の比定に関連して-
瓦と連珠円紋
栃木県 (関東地方)
東大寺文書の起請文 料紙としての二月堂牛王宝印の用法
切妻造における組物の発達
近世初期における熊本地方の分棟型民家 肥後人畜改帳による
萬鉄五郎頌述
日本考古学と時代区分 その現状分析と日本史研究者へのメッセージ
多鈕細文鏡再考
新羅積石木槨墳考
清岩里廃寺と安鶴宮
新羅の都城制
?フの字義にみる古代中国の造瓦技術と瓦起源についての一考察
南斉帝陵考
ハンガリー新石器時代土器に関する小論 主として京大所蔵品の位置づけを中心として
C.J.トムセンの時代
食器における共用器・銘々器・属人器
歴史的環境地区における建築活動のコントロール
遺跡修景学序説
遺跡の整備手法の分類と評価
遺跡整備材料の基礎的性質 材料工学的視点における問題
青銅遺物の組成とサビ サビ層と地金層における主要成分の変動
茨城県 (関東地方)
古代庭園の植生復元 出土大型植物遺存体から
贄貢進についての再検討
米の輸貢制にみる律令財政の特質
仏像のみかた
古代稲倉をめぐる諸問題
興福寺式軒瓦
恭仁宮文字瓦の年代
東大寺大仏殿金銅八角燈篭中台の毛彫紋様と鋳造
古代における建造物移築再用の様相
小さな建築 瓦塔の一考察
古代窯業生産の展開 西日本を中心にして
良弁と東大寺別当制
番付考 古代・中世初期の番付
畿内における土釜の製作と流通
大和地方出土の瓦器をめぐる二、三の問題
上醍醐御影堂史論
階隠考 平安後期の建築にみられる階隠を中心として
絵巻物にみえる器類と考古資料との比較研究序論
熊野三山の経塚
中世の大和における住屋放火
出土鉄器脱塩処理法の研究
甲冑出土古墳の研究 眉庇付甲冑出土古墳について
部民制再考 若倭部に関する憶説
下総龍角寺について
陶邑・猿投・牛頚 須恵器生産の進展
土師器の地域色 6・7世紀の畿内とその周辺
飛鳥寺創建諸説の検討
後期古墳と飛鳥白鳳寺院
斑鳩地域における地割の再検討
法隆寺天智9年焼亡をめぐって 瓦からみた西院伽藍創建年代
軒瓦製作技法に関する二、三の問題 川原寺の軒丸瓦を中心として
飛鳥猿石考
古代寺院の造営と工人の移動 連華文帯鴟尾を中心として
評・郡衙の成立とその意義
日本庭園成立前後の問題
藤原宮域の開発 宮前身遺構の性格について

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る