バルチック艦隊来たる
対馬沖の二十時間
帰らなかったフランス人
日本史の中の「みちのく」
仙台藩タカ派の事情
戊辰戦後処理秘話
戊辰戦争と南北問題
忍者の組織
武将たちは忍者をどう使ったか
妖術・幻術使いの顔ぶれ
歴史をゆるがせたスパイたち
水戸黄門漫遊せず
大岡越前裁かず
実録・天保水滸伝
ペリー艦隊来航す
大江戸黒船パニック
蒙古軍来たる
御三家・水戸藩が果たした役割
「水戸黄門」の魅力
殿様と漫遊
裁判の構造今昔
大岡政談天一坊事件の虚実
民衆願望の名裁判官
天保という時代−江戸周辺一農村の様相から
うちの親分の評判
博徒一家と縄張り
幕府の黒船対応
黒船はどんな船だったか
日本の異国は鯨から
黒船来航と浮世絵師−国芳の冷静な目
西郷暗殺計画
明治の写真家群像
したたかなる戦国野武士群像
下克上の世の戦術論
本能寺の変の謎
日本・西洋城攻くらべ
戦国書状アンソロジー
戦国の貨幣価値
人質考
通説由比正雪の乱
反抗の系譜
将軍の選び方・選ばれ方
西郷神格論−日本人の思考形式の軌跡
御家騒動アラカルト
御家騒動・殺しのテクニック
火を吹くガトリング砲
榎本艦隊北へ
外人部隊戊辰をゆく
嵐の列藩同盟
真説・忍びの者
歴史をつくった兵器
村田銃から三八式歩兵銃まで
河井継之助−はじめに志あり
幕末の技術開発
榎本武揚と「共和国」
その後の榎本武揚
幕末軍艦の強さくらべ
五陵郭の防衛線
ナポレオン三世と徳川慶喜
十人の男たちの軌跡
ブリュネとシャノワーヌの夢
祖父下岡蓮杖のこと
現代の写真術から未来へと
海外における川上貞奴
義母貞奴の思い出
旅芸人たちの海外巡業
たばこの話
岩谷松平の評価
明治のユーモアあるコマーシャル
武蔵の古墳と争乱
ピラミッドの建設費
前方後円墳墓の確立とその文化圏
東洋に観る古代の剣
出土品と神話
「三種神器」と草薙の剱
ひとつの系譜
その後の荒木又右衛門
江戸時代の武士と仇討ち
日吉丸出世街道を行く
藤吉郎一夜城を築く
秀吉中国路を走る
権謀術数天下を取る
実録・由比正雪の乱
幕末薩摩騒動
戦国職人事情
蜂須賀小六の系譜
黄金と鉄砲
戦国の世との城づくり
千成瓢箪の謎
孔子家語
人間と鍵の文化
錦の御旗じゃトンヤレヤ
御一新しめて三百万両
天皇江戸城へ入る
武器・個人戦の戦い方
小説における信玄像
戦国武将を血液型で観る
野戦の陣立て
女からみた信玄と謙信
川中島歴史散歩

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