学習院の思い出
開陽丸の「発掘調査」
桂離宮の修理について
金沢文庫と関靖先生
小説家の考える「かくれ切支丹」
出土銭記録に対する疑念
和紙の名前
雅楽の伝習
喰い合せの迷信
きりしたん版の文字
祇園祭私記
桃鳩図についての二、三の疑問
京の着倒れ
教科書について
季語雑感
ことわざの誤解
ゴゼサン
遣唐使余話
五大力信仰の変遷
げた・げた話
一通の「謀綸旨」
歴史誕生、私観的史観14
桓武天皇 怨霊と闘う −魔界都市、平安京−
織田信長の世紀 −戦国末を駆け抜けた革命児−
天下の台所をつくった男たち −商業都市、大阪のバイタリティー−
加賀百万石の救世主 −前田利常、近世大名の誕生−
加賀百万石の救世主 −前田利常、近世大名の誕生−
文明開化の音高く −国際都市、神戸の光と影−
怨霊を祭り続けた桓武天皇と平安京
「鬼はどこから来るかしら」
おどろの闇にいるもの
信長の生活感覚
淀屋と泉屋
「改作仕法」の役割
表日本の影に沈んだ男
サラリーマンは武士ならず
居留地と永代借地権
大阪外国人居留地会議
開港都市神戸の領事裁判
安政年間の地震
思い出の一銭蒸気
糸印の謎
稲荷山古墳鉄剣銘との出会い
「歴史誕生」、私感的史観 5
家形埴輪をめぐって
足利尊氏像をめぐって
リンガと女
「東鑑」のこと
大伴家持論
三度建て替えの江戸城天守
図書館[TOSHOKAN] 1-1(T15.10),
任那日本府について
狗邪韓国から金官伽耶へ
すべては洛東江のなかに
脇役たちのその後
藤原氏の四奸雄−摂政良房の場合−
兵助逃亡の謎
天保時代の民衆人格
明治民衆の政治への熱い思い
客分からの脱却
窪田次郎の民政思想
「護法の神」の輝き
「歴史誕生」私感的史観 12
定恵の怨霊
東博十一面観音像と法隆寺九面観音像
「桑柏日記」−百五十年後に学ぶもの−
墓碑銘に見る意識と行動
高杉晋作の「遊清五録」と上海体験
龍馬と松平大隅
明治維新と横文字新聞
「歴史誕生」私観的史観13
石田三成の「巨いなる企て」
三成の力はどう培われたか
小早川秀秋への勧誘合戦
薩摩的柔軟試行の典型、島津義久
消えた朱印船貿易家
諸事権現さまどおり
宗春−その人気と側近
主君「押込」慣行の発見にいたるまで
江戸文化は現代日本市場を理解する鍵
海と私
昌益の遺言
「魂」の師、中居屋重兵衛
シーボルトをめぐる世界
ドレミファとスキヤキの文化
教育界の荒武者、伊沢修二
文化と教育のはざまで 学校唱歌に求められた物
「歴史誕生」私感的史観9
聖徳太子没落後に起こったこと
太子の外交
登極令の即位・大嘗祭
「神なる王」の即位式
王権継承のメカニズム
頼朝−奇跡の復活の背後にあるもの
源頼朝の上洛
源頼朝文書の全容
雷電の実像を追って
三すくみの深層構造
「日本株式会社」の源流と行方
大久保利通の虚像と実像

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