弘法大師入唐御請願来秘密潅頂に就いて
東北地方発見の重弁蓮花鐙瓦に就いての一考察
清水寺縁起の草稿に就いて
曼陀羅と印度的なるものとの関連
枯山水に就いて
可無流知 11−慶州ところどころ(2)
源氏物語絵巻に就いて(上)
密教図像の研究−密教図像の特質及びその分類
手玉考
高野山金剛三昧院多宝塔の諸仏に就いて
高麗時代の写経に就いて
花光仲仁の序 上
芭蕉の書画
幻仲草打画
泉殿釣殿の研究−泉殿に就いて 1
皇室と上代文化
可無流知 12
支那絵画史の創始者(上)−故内藤湖南博士の一遺業−
明画伏生図に就て−伏生授経図の研究
をしまのとまや
支那発見古代漆器の新資料
平安時代前半期の草仮名に就いて
青蓮院の襖絵−猿曵図に就いて
父終焉の記
関野博士の憶ひ出
関野先生を想ふ
関野先生を偲ぶ
関野先生の追憶
可無流知 六−仏国寺と石窟庵 3
黄公房富春山居図巻考
禅林寺の襖絵と等伯派
印度に於ける仏伝図と本尊仏
北斗曼陀羅に就いて
般若の面と蛇の面
平田篤胤の著書出版
末期浮世絵の展開
足利時代における建築趣味−日本的なるもの−
精神史について
飛鳥時代研究の一方法
可無流知 七−仏国寺と石窟庵 四
大般若経(其一)
奈良に於ける祈雨祈祷とその本尊図絵の問題
古書品録考
可無流知 八
在信楽藤原豊成板殿考
南都絵師の画蹟
孔子伝石棺の刻画に就いて 上
東北地方発見の重弁蓮華花紋鐙瓦に就いての一考察 上
可無流知 九−慶州博物館
真屋と東屋とを論じて神社仏寺の建築に及ぶ
日本建築史の諸問題
雨月物語より本朝酔菩提へ
彫刻史に於ける天平的なるものの一面−特に十大弟子及び天竜八部衆を中心として-
可無流知 一
田能村竹田
原始時代の能楽諸座
四天王寺出土の飛鳥瓦に就いて
裸体芸術萌芽としての縄文式土偶
奈良朝に於ける石山寺の造営 四
可無流知 二
原田本マリヤ十五玄義図
万葉集の古鈔本に就いて
上代文化と櫛
造営用木工具の史的展望
飛鳥時代に於ける造山の源流に就いて
可無流知 三
木材表面工作の史的手法
平安朝時代の屏風絵
小県游記
夏珪筆渓山清遠図に就いて
池の石組
東寺国宝両界曼陀羅
可無流知 四−仏国寺と石窟庵 一
法然上人行状絵図中の住宅
狂言面の本質とその価値
雪窓に就いて
ゴットフリード・ゼムペルの工芸論
醍醐寺国宝粉本孔雀明王像に就いて
可無流知 五−仏国寺と石窟庵 二
小楠公の教養
芦手に就て
神護寺の薬師と五大虚空蔵に就いて
頼壽法橋の道風像に就いて
奈良朝に於ける石山寺の造営
所謂不自由芸術
五山僧の墨跡
遼西義県の石窟寺
越後国分寺と岩殿山の大日
雲崗龍門の北魏彫刻に於ける空面表現に就いて
ヘラスの廃虚
我が蒔絵文様に現れたる文学的要素に就いて
フィリッポ・ブルネレスコ
願成寺の書物
北円堂四天王像の運動性
絶代至宝唐末古写の粉末図像に就いて
神咒寺の如意観音を中心として
天養元年在銘舞楽面に就いて
「法輪寺推古天皇十五年草創説」の疑
雲居寺大像次第−仏師の問題として
新に発見された二宸翰

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