空に似せて焼く
青磁の来た道
青磁に自然と心を見た
神護寺の影
肖像画の変遷
肖像画の光と影と
力強い写実の顕現
運慶と快慶
大魔神あらわる
雪舟縁由中国路
無幻を漂う
源氏物語絵巻の世界
紫式部の描いた夢
無幻のロマン、無幻の世界
足の下の重要文化財
日本古代祭祀と鏡
沖の島日誌
闇から光明へ
藤原一族の光と影
王朝のなかの鞍馬山
毘沙門天信仰
鞍馬の闇で出会った人々
華やかな衣装・大鎧
大山祇神社と武士の信仰
華麗なる死装束
クルスの堂は七色の輝き
キリシタン発見物語
大浦天主堂の建築
光の束の造形
熊野の神の玉手箱
熊野古道をゆく
神宝・蒔絵手箱
蒔絵手箱はタイムカプセル
十二神将・天平残影
随想「寧楽」新薬師寺
伐折羅との対話
うたかたの遭遇
招提のこころ
唐招提寺の建築美
たたずまいの印象
後白河院の相貌
仏像修理と私
蓮華王院由来
薄暮のシーンを撮る
伴大納言絵巻の世界
大伴一族の盛衰
流転の人間百科全書
平城京から平安京へ
姫路城、その実用と美学
姫路城の造形
春 観音様が笑った
十一面観音のふるさと
レンズの中の観音様
観音の里は冬がドラクティック
紅梅・白梅・光琳の梅
光琳の色、構図、そして私
尾形家の兄弟
謎の流水紋
炎の奇跡・曜変天目茶碗
謎の曜変天目茶碗
茶碗にみる日本人の美意識
再現、曜変天目茶碗
太陽の下の虹色の輝き
弘法さんの中国みやげ
東寺講堂の仏たち
お不動さん人気
都市の密教、山の密教
極楽浄土にビーナスを見た
西方浄土への憧れ
吉祥天のたどった道
阿弥陀浄土の舞台装置
満月 銀砂の海
銀閣と義政の時代
禅の庭園
天平のアイドル・阿修羅
阿修羅像の周辺
阿修羅の起源
日本の美男・美女
阿修羅との闘い
天狗の山の毘沙門天
洛北の道−北山秋色
デュッセルドルフ美術舘所蔵・ロマン主義時代のドイツ絵画
ドイツ・ロマン主義絵画の系譜
ドイツ・ロマン主義の素描と水彩画
一日の時間帯(一日の四つの時)
院展の芸術、その戦前までの軌跡
ヴェーダーンタ学派から見た仏教−VIDYASAGARI「仏教徒との違い」節試訳−
日本美の新しい発見
撮影余談
座像
近代の眼−近代日本の美術から 序文
王朝美術名品展によせて
国宝高雄曼陀羅の転写について
国宝ものしり百話
無形文化財と人間国宝
美の宝庫正倉院
日本文化を守り伝えた冷泉家の八百年
海外に流れた日本の秘宝
国宝修理の楽しみ
国宝高松塚古墳壁画の撮影

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