道教とは何か−
平安仏教−死と救い−
平安仏教−罪と救い−
江戸時代の民間信仰の一面−十字架地蔵を巡って−
三ッ堂
神仏習合思想の成立
日本古代の神観−天神・地祇・国神について
中国禅宗史
現代の念仏者の生き様−妙好人浅原才市の信仰−
鎌倉新仏教
新たなる学問の創造に向けて−人間・科学・宗教−
科学と人間
中世日本の神道と道教 吉田神道における「太上玄霊北斗本命延生真経
陰陽道の史的発展
儒教・道家の思想交渉上における玄学
中国・日本の密教における道教的要素
仏教の論義について
『洞淵神呪経』の祭儀の伝統 龍王の儀礼
太極の観念の地位と意味
福建省の神話とシャマニズム
日本民俗信仰に表われた“符呪”
中国伝統戯中の王昭君戯 民俗研究資料の一例
水陸斎の神々
霊宝科儀の展開
第5回日仏学術シンポジウム 東洋学第1部会経過報告
会議報告
第五会日仏学術シンポジウム東洋学第一部会経過報告
霊宝科儀の展開
水陸斎の神々
中国伝統戯中の王昭君戯−民俗研究資料の一例
日本民俗信仰に表れた{符呪}
絵札のお札
中国宗教文化
中世日本の神道と道教−吉田神道における「太上玄霊北斗本命延生真経」の受容−
陰陽道の史的発展
儒教・道家の思想上における玄学
ルターの原罪論
悪のミュトスと悪のロゴス−ベーメ・シェリング的主題
悪魔による救い?-J=J・スュランの悪魔体験が意味するもの
イスラームにおける罪悪観
古代日本人の罪悪観と仏教−基礎的な考察
“治療”の文化的構成−生駒における行者と信者−
内観療法
「自然治癒力」を考える
ホスピスの歴史
現代日本ホスピス考
病いと癒し
宗教性と死の怖れ
忘れられた女神、ヒュギエイア−医療は何をめざすのか−
内観療法
自然治癒力
ホスピスの歴史
現代日本ホスピス考
病と癒し
宗教性と死の怖れ
忘れられた女神、ヒュギエイア−医療は何をめざすのか
宗教学と医療 まえがき
「治療」の文化的構成−生駒における行者と信者
絵札のお札
中国宗教文化(特に符呪文化)の日本への伝播と受容
宗教と人間
政治と宗教の関係について
勤労者世帯の生活実態 「豊かさ」「ゆとり」をめぐって
表現と法的保護
リチャード二世とボヘミアのアンとの結婚
『エミール』における教育条件の理想性
世紀末の思想、社会と宗教 教化伝道の意味と新しい教学への視点
嗜癖者(特にアルコール中毒者)の衝動構造
斎藤昭俊教授略年譜・著作目録・論文執筆等目録
行基の宗教活動
善鸞と初期真宗教団
釈迦念仏小考
成長の家と心理療法的救いの思想
修験道における正統と異端
英彦山修験道における神仏分離の受容と抵抗
修験道と巫女−佐渡の修験道所属巫女を中心に
宮座における結集原理
川原寺と豊浦寺
白山の海神信仰
善宝寺信仰とシャーマニズム
霊能カリスマの一形態−その川流しについて
日本人の霊魂観
編者「まえがき」
アブラハムとアビレク−創世記二十章における罪と罰の観念
南インドのブータの祭儀に見る神威の顕れとその伝達
後期大乗経典の四仏説
『経集』における菩薩の魔事
唐代密教に於ける菩提心戒授戒儀について
『道枢』黄帝問篇について
瑜伽行派の見た「文化」の位相 『瑜伽師地論菩薩地』真実義品の場合
ヴィマラミトラの伝承
涼州の仏教
隆寛と證空 深心釈をめぐる諸問題
弘法大師の密教経典観
「心を師とせざれ」と「心は師となる」
貞慶の魔界意識をめぐって
中世から古代へ 中世説話集、冒頭説話の意味するもの
次男坊の解脱 『暗夜行路』論
宗教教育の理念
『僧尼ゲツ海』を読む

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