帝政時代の異教、キリスト教、グノーシス派
神々のたそがれ
世界宗教史訳者解説
ザラシュトラとイラン宗教
故事新編
古代ユーラシア大陸の宗教-トルコ・モンゴル人、フィン・ウゴール人、バルト・スラブ人
聖像破壊運動-(8〜9)世紀までのキリスト教会
ムハマンドとイスラームの展開
シャルルマーニュからフィオーレのヨアキムまでの西欧カトリシズム
イスラームの神学と神秘主義
バル・ホコバの乱からハシディズムまでのユダヤ教
ヨーロッパの宗教運動-中世後期から宗教改革前夜まで-
宗教改革前後における宗教、魔術、ヘルメス主義の伝統
チベットの諸宗教
世界宗教史訳者解説
五井先生 本人が参りますから
近代の開幕と新宗教運動
現代の新宗教
時の始めに−古人類の呪術−宗教的営み
もっとも長い革命-農耕の発見- 中・石器時代
メソポタミアの宗教
古代エジプトの宗教思想と政治的危機
巨石・神殿・祭祀センター-ヨーロッパ、地中海地域、インダス河流域
ヒッタイト人とカナン人の宗教
イスラエルが幼き頃
インド・ヨーロッパ諸民族の宗教-ヴェーダの神々-
ゴータマ・ブッダ以前のインド−宇宙的供犠からアートマン・ブラフマンの至上の同一性まで−
補遺(1778首)
王と予言者の時代のイスラエル宗教
ディオニュソス、あるいは再び見いだされし至福
世界宗教史訳者解説
古代中国の宗教
バラモン教とヒンドゥー教-最初期の哲学と救済の技法-
仏陀とその時代
仏陀のメッセージ-永遠回帰への恐怖から言葉を超えた至福へ-
ローマの宗教-その起源からバッカス祭の迫害(前186)まで
ミルチア・エリアーデの思い出
神郡行政の特性とその変遷
大神宮信仰展開の基盤
上代の陰陽道
タルムードと「ヨブ記」および「伝道之書」
イエス之御霊教会沖縄伝道の諸相-宮古・八重山・本島各教会の牧師面接調査を中心として-
ピルケ・アボスI、II章についての一考察
Meister Eckhart における「説教」の立場
十八世紀におけるイスラム宗教神秘主義史序説
庶民信仰の構造
宗教史学と考古学−生態学的関係づけ−
宗教学と神学−宗教学の歴史的境意についての一考察−
法然にいたる還相思想の系譜
奇蹟信仰に見られる恩寵の源泉と聖家族信仰への志向
ヨブ記第19章25−27節に関する一考察
ナサフィーによるイスラムの正統信条
生月、平戸のマリア像のイエスの左抱えをめぐって
宗教変容の一考察−「グアダルーペの童貞聖マリア像」をめぐって−
本居宣長における「凡人」
創世記におけるアブラ(ハ)ムの人間像
沖縄の仏教−その伝播の受容−
一尊如来きのと「お経様」について
SR111の記録−機能主義の栄光の日々−
イスラエル思想史における終末論の問題
宗教史学・イスラエル宗教史
知恩院塔頭について−元禄期以前を中心として
浄土教信仰と非人階層
円光大師贈号次第
江州高島郡の大工仲間横江組
近世における民間寺院の生態−山城国西院村称念寺文書より
横井金谷伝の一研究−特に浄土僧侶としての活動を中心として
美作国における鉄穴稼と濁水問題
津山藩の心学
津山藩における家業督促策
真宗門徒と民俗宗教−幕末における近江堅田門徒の場合
華頂宮博経親王小伝
大正期石川県の清沢満之の門弟達
奈良朝写経所の一考察
院政期における天台思想の展開−皇覚を中心として−
曹洞禅の弘布とその外護者
一向一揆の本質
戦国武士と真宗
近世における政治権力と宗教的権威
キリシタンの信仰事情
明治仏教の社会的活動
民族信仰の特質
蟻通明神事
名古屋熱田・秋葉山円通寺(補陀山円通寺)
北海道帯広・秋葉神社
越後栃尾・清滝山常安寺
尾張小牧・大叢山福厳寺
戸隠宝光社・秋葉三尺大権現本宮
高知県高岡郡仁淀村・秋葉神社
「雄略記」所載吉備氏反乱伝承の史料についての一考察
蕃神渡来考−重層的信仰の形成について
「日本書紀」にみえる饗について
八・九世紀の古墳再利用について
東大寺創立に関する一考察
京都今熊野亀塚経塚出土の瓦経について
〈夢〉信仰の軌跡−古代・中世精神史一面
毘沙門堂と明禅
中世の鎮守神信仰と北野天神
大燈国師の一側面
播磨国平位荘・桑原荘について

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