十四・五世紀の村落における勧進について−近江湖東・湖南の神社勧進を事例として−
売券・寄進状からみた村落生活-今堀日吉神社文書の場合
崇高院流と入江殿(三時知恩寺)
真宗の講・寄合
中世法華門徒の比企・池上・身延参詣について
神道の憑きもの落とし−「蟇目の法」をモチーフとして−
カミ、つきもの、ヒト-島原半島の民間信仰をめぐって-
カミ、つきもの、ヒト-島原半島の民間信仰をめぐって-
憑霊信仰研究の回顧と展望
秋葉信仰研究史素描
火と水の信仰
秋葉信仰の成立
秋葉山三尺坊小考
遠州における秋葉信仰の展開
近世秋葉山の組織と祭祀
秋葉信仰の神仏分離
東海道と秋葉街道
秋葉街道覚え書-その信州への道
秋葉山常夜灯から見た秋葉街道
秋葉講から見た秋葉信仰の現状
秋葉講・代参講の組織と形態
アンケート調査から見た秋葉信仰
正一位秋葉山権現略縁起
羽休秋葉大権現縁起
越後国古志郡大嶋庄惣鎮守金峯山蔵王大権現由緒(一部)
秋葉山秋葉寺
可睡斎
小田原・秋葉山量覚院
秋葉権現の祭祀と儀礼
清水秋葉山本坊峰本院
葛飾北峰の宿考
大黒神像の変遷
大黒神考
大黒天再考
大黒天神信仰
マノフィカ(MANOFIKA)−印相と大黒天−
大黒天
福神−えびす・大黒−
千秋万歳と大黒舞 付猿舞わし−正月の門づけ−
福神狂言の形成
中国地方に於ける大黒巡遊
恵比寿・大黒・福の神
宮城県の農耕儀礼の一考察−大根をめぐる伝承を中心として−
大黒さまの「かるいひも」
毛坊主の村
大黒様
大黒信仰研究の成果と課題
憑きもの
憑霊現象と特殊家系
狐持ちの発生を探る
乱心・狐憑・指篭入れ
中央高地における一迷信の地域的基礎
憑きもの現象と社会構造−社会人類学的アプローチ−
群馬県南西部におけるオサキモチ信仰とサンリンボー信仰の社会的意味
憑霊と除祓 −「憑く・憑ける・憑けられる」の三元構造−
上野国一宮事
久遠の童形神−イメージの化石を掘る−
聖童女・大物忌・聖童男・戸座
斎宮−神域の少女たち−
「童」と「翁」−日本中世の老人と子どもをめぐって−
稚児と天皇制
慈童説話と児
翁の発生
翁童信仰の研究成果と課題
えびす考
夷神再考
「藤浪時縄と田中信謹」のエビス神考証
瀬戸内海のエビス信仰
佐渡島・相川のエビス信仰
南九州のエビス神
安曇磯良の原像−岩礁信仰を中心に−
エビス地図
海幸を呼ぶ恵比寿さま
エビス神
百姓恵比寿講
漁撈儀礼とエビス
エビスと水死体−ヤマト・琉球比較の視座から−
エビス神信仰と異人論
エビス信仰の研究成果と課題
大黒・夷二福神並祀の由来−夷神と三郎殿との混同・大黒と夷神との入替り−
不動信仰の研究成果と課題
祖先崇拝の源流
先祖と氏神
考古学上から見た我が上代人の他界観念
石碑墓の源流
固有信仰の展開と仏教受容
盂蘭盆会の本邦移修
中世の屋敷墓
祖霊と霊場
沖縄の位牌に関する史料
総(祖)霊社の一考察−津和野地方を中心として
神道における幽界の問題
法からみた祖先祭祀
泰澄和尚伝説考
山と日本人の祖霊観−はやま信仰の周辺
モイドン概説
同族神の試論的考察−若狭におけるダイジョコ・地荒神・社神をめぐって−
屋敷神の祭場
宮城県北東部の「ミタマ」の風習について
もらいまつり−盆行事の一問題−

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