教祖と信者たち
世直しの思想
新宗教の発生基盤
宗教と政治
新宗教の諸問題 <討論>梅原・小野・清水
南無阿弥陀仏
比叡山と高野山 草創をめぐって
俗なる聖地 浅草寺と江戸のご利益
沖縄の聖地 グスクとテラと
四国遍路における聖地性の特質
聖地のコスモロギー(座談会)杉山二郎・栗田勇・佐々木宏幹
聖地のコスモロジー(座談会) 杉山二郎・栗田勇・佐々木宏幹
古代イスラエルにおける聖地の誕生 創世記32章22〜32節「ヤボクの渡し」の伝承をめぐって
イスラムの聖地
宗教的修行集団と修行者 修行論への一つの試みとして
禁欲(アスケーゼ)をめぐって
秘密結社の秘儀と試練 モーツァルトの「魔笛」とフリーメーソン
僧院的禁欲 ベネディクトと道元
修験道の峰入作法
“行”体験の指標としての「御座立て」の系譜
新宗教の修行
カミサン的職能者の修行
イギリス革命とランターズの平等主義的な人間像
厠考 象徴的空間としての厠
民俗研究の新たなる志向をめぐって(座談会)
民俗研究の新たなる志向をめぐって(座談会)
日本神話の宇宙観と山岳仏教の心理世界
日本古代の宇宙観
行基と古代天皇制 行基の霊異神験と天皇カリスマの危機
天皇信仰にみるカリスマ性 明治天皇を例として
カリスマ論の動向
カリスマとその周辺(座談会)佐々木宏幹・宮田登・山折哲雄
カリスマとその周辺(座談会)佐々木宏幹・宮田登・山折哲雄
民衆のパーデレ観 切支丹受容の基盤
フォークロアからみたロシア人の他界観ノート
紹介 安丸良夫『出口なお』
紹介 黒田俊雄『日本中世の国家と宗教』
くもの糸
紹介 宮田登『民俗宗教論の課題』『土の思想』
山越え象徴
不二道の歴史観 食行身禄と参行六王の教典を中心に
筑波山信仰の信仰圏
房総の山岳信仰 上総鹿野山を中心に
瞽女 盲人と境界性の一考察
山の信仰と日本の文化
出羽三山の修験道
福島の山岳信仰 はやま信仰を中心として
御嶽信仰
大峰修験の思想 金剛蔵王権現を中心として
道教と山岳
聖・性・恥 神話とマトリックス
伊勢神宮の秘神・波波木神
聖地と行政 諏訪の神権政治
《シンポジウム》現代日本における信仰
秩序への挑戦
現代社会と宗教
制度としての宗教
教団としての宗教
運動としての宗教 新しい宗教のめばえ
宗教の意味を求めて 宗教的シンボルによる試み
残響の彼方 神話の宗教学試論
民俗宗教の象徴分析の方法 秘められた意味を求めて
「カミ」の訳語考
人間解放をめざして
脱工業時代と教団
精神世界の拡大 新しいヒューマニズムをめざして
宗教の未来像 ロバート・N・ベラと現代的宗教意識
宗教の未来像 折口信夫の予言
宗教の未来像 ソルジェーニーツィン
宗教の未来像 J.K.ニエレレ ウジャマーの志向するもの
宗教の未来像 イヴァン・イリッチの人と思想
カリスマ論の諸局面
イエスのカリスマ性 原始キリスト教における<血>と<水>の祭儀から
日本仏教とカリスマ 親鸞・道元・日蓮
新宗教にみるカリスマの形成
人間苦と憑霊のあいだ カリスマ的職能者誕生の心理と論理
土中入定者のカリスマ
物と宗教
教派神道の形成と発展−近代社会と宗教−
教派神道の形成と発展−天理教の誕生と発展−
教派神道の形成と発展−金光教の誕生と発展−
キリスト教と近代社会−カトリック教会の再布教−
キリスト教と近代社会−ハリストス正教会の日本伝教−
キリスト教と近代社会-プロテスタンティズムの伝来と発展-
国家神道の形成と展開−国家神道の形成−
国家神道の形成と展開−国家神道の展開−
国家神道の形成と展開−国家神道の終焉−
仏教と近代社会−変革期の仏教−
仏教と近代社会−世俗のなかの仏教−
仏教と近代社会−仏教近代化の動向−
新宗教の誕生と発展−新宗教の概念とその特質−
新宗教の誕生と発展−新宗教展開の軌跡−
現代の既成宗教
宗教学の歴史と課題
科学としての宗教学
理解の学としての宗教学 問題提起のための一試論
人間学と宗教学
宗教史学の理論と方法 エコロジーの観点から
人間心理と宗教
回心論

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