疫神信仰と御霊会
田の神と農耕儀礼
仏教行事と庶民信仰
成人を寿ぐ
新しい京都の祭りへ
京都・都市のかたちと古地図
内裏様と親しまれた江戸の御所−御所周辺
消えた聚楽第と徳川の二条城
かつての大内裏は今織物の町−西陣と上京
親鸞が安眠する終の住処−下京と東西本願寺
三都一の芝居街、歌舞伎発祥の地−四条河原
幕末の志士も遊んだ京の花街−祇園から清水坂へ
ラスクの論理
熊野路の黒川能
ローマの傘松−バチカンの薪能
法隆寺夢殿の能
野外劇の魅力
薪能の演出
戦後薪能変遷史
演能・観能空間論
母心の原風景
悪人が救われた話
地蔵信仰と子どもの救済
コンピュータは転生する
より高い世界へ転生するために
輪廻転生のパースペクティブ
輪廻転生の図像
対話 輪廻転生
なぜか「道成寺」
シテと一対一の長丁場、乱拍子がすべて
乱拍子、そして急ノ舞
乱拍子の音楽
道成寺の意匠
道成寺を披く
道成寺伝承の深層−現地を訪ねて−
「鐘巻」と「道成寺」
「道成寺」の流れと変容−歌舞伎から民族芸能まで−
装幀の変遷−和装本から洋装本へ
懐かしの書影−大衆文芸書
斎藤昌三の仕事
愛書狂の生態
書物愛スケッチ
愛書家のための変態事典
王朝の住空間と色彩
信仰と荘厳の色
源氏物語の色彩再現
王朝の色
華やぎとなまめき
日本詩歌の色彩
現代に生きる薪能
稟とした異種の空間
若宮と神との出会い
春日若宮おん祭りと興福寺薪能
春日若宮おん祭りと興福寺薪能
能舞台小史
厳島神社の舞台と能
西本願寺北の舞台から
野外能舞台
エレクトロニクス薪能の試み
中尊寺の能舞台
神仏分離
奈良を訪れた文人たち
奈良の年中行事
人間夏目漱石 生涯と思想
漱石の小説作法 創作の流れを追って
漱石と漱石山脈
漱石文学の女性像・その愛
書画にみる漱石の一面
日本民話
「雅び」の条件
島原の今昔
生きている京ことば
和様美を装う
洛中町方探訪
ファッション
あかり
インテリア
アート
和紙文化と仏教
和紙の生活誌
紙漉の里を訪ねて
鑑賞家−魯山人
欲情の偉大な奇蹟
魯山人語録
アメリカ人の見た魯山人

能とヨーロッパ演劇の出会い
能面、その内なるドラマ
能装束の美
短編小説としての能
口一文字、声は腹から
ブレーキの暴力
般若の面の内側
古代王朝の誕生 奈良の歴史
聖徳太子
額田王の恋
今に続く大和の古道
平城京時代 奈良の歴史
太安万侶と古事記
鑑真と私

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る