埋もれた大和の古代史
中世の南都 奈良の歴史
護良親王
松永久秀と筒井順慶
大和の修験道
大和の修験道
近世から近代へ 奈良の歴史
公慶と隆光
柳生宗矩と沢庵
勤王のかくれ里
奈良の伝統工芸
私のコレクション
南蛮国へのおくりもの
日本美術流出史
ボストン美術館
ジャポニズム 浮世絵の西洋美術に与えた影響
カナダで発見された香合
絵草子をもとめて
面・装束・舞台の変遷
近代詩の誕生
詩的成熟の時代 大正時代
近代詩から現代詩へ 昭和時代
詩の鑑賞ということ
寂しさに抗して−風土と詩人−
流星群卍巴 光太郎とその周辺
現代詩の群像
能の作劇法と演技
能の歴史
江戸の庶民生活と能
日本のコメディー 狂言の歴史
世阿弥・幽玄の思想
能と古典文学
佐渡の薪能
明治の文壇
昭和の文壇
文士の自殺と女性問題
近代文学論争史
発禁本の周辺
文壇奇人・奇行録
史実・平家物語
平家物語の成立と流伝
平家物語の波紋
平家女人秘話
源平時代の装束と武具
源氏三代
落人伝説を訪ねて
寺院の台所
平安遷都
公卿百態
京の裏方
町人の生活と文化
洛中洛外図と名所図会
世界のなかの日本美術
回想・日本であった友人たち
装幀美術の流れ
琳派の工房 俵屋宗達の周辺
琳派文様と染織
やきものからみた光悦と乾山
水くぐりの梅
古都の美のただよい
華麗なる音楽
近世の三大詩人
京の夢・江戸の夢
いろはかるたの楽しみ
日本のかるたの流れ
タロッコの謎
日本の賭博かるた
昨今いかさま噺
当世いろはかるた
幼き日のいろはかるた
父、万作のかるた
新発見の英単語かるた
オンブルからウンスンへ
かるた作り二百年
猪・鹿・蝶
マザー・グースといろはかるた
新古今和歌集とその後 象徴世界の創造
江戸 広がる歌人層
狂歌 座興の文芸
古筆の鑑賞
辞世が語る人間群像
宮中の歌会始
明治・大正・昭和 短歌革新
恋と歌に生きた女性たち
今や世界の源氏物語
茶の湯の開祖
侘茶の完成 千利休とその系譜
幕閣の茶人 吉田織部,小堀遠州
堂上茶の世界 金森宗和,後水尾院,近衛予楽院
大名茶人 片桐石州,松平不昧,井伊直弼
近代の数寄者たち 平瀬露香,益田鈍翁,根津嘉一郎,小林逸翁
煎茶の人びと
製茶の歴史
宇治茶と茶師たち
名物流転小史
琳派の流れ
大いなる絵師 宗達と光悦
緒方深省覚書 乾山と光琳
琳派の表現 日本的装飾美の典型
琳派の土壌 京都文化試論

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