売られた系図(日々折々)
高等学校時代(日々折々)
私の卒業論文(日々折々)
渡し船にはいい所がある(日々折々)
人麻呂の灰(日々折々)
蚊帳(日々折々)
明治以後の歌
短歌作法入門
写生による短歌作法
季節の歌の作り方
身辺雑詠の作り方
旅行の歌の作り方
儀礼的な歌の作り方
新短歌の作り方
歌に志す婦人に
誤り易い文法
歌とはどんなものか
歌の歴史
細雪の言語生活
御所ことばについて
関西ことばの基層−ことばと文化−
「日本語言語地図」からみた上方ことば
上方の地名
表現法の地域差
平安の春(春にかすめる)
時みちて巨きな城が−『加藤楸邨全集』−(推薦のことば)
現代を生きた芸術家−『観世寿夫著作集』−(推薦のことば)
流露する命の大河−『会津八一全集』−(推薦のことば)
吾は種子まく−『渡辺一夫装幀集』−(推薦のことば)
潤色者のひとりごと(舞台とスクリーン)
シナリオばなし(舞台とスクリーン)
早稲田小劇場の利賀公演(舞台とスクリーン)
叙事詩的、そして・・・(舞台とスクリーン)
『ブリタニキュス』の日本語詞章(舞台とスクリーン)
ミスティックな空間−前田常作−(造形する人々)
数えきれない三十六の顔−サム・フランシス−(造形する人々)
利根山光人のメキシコ(造形する人々)
秘色の人志村ふくみ(造形する人々)
ボナール色礼讃(造形する人々)
壅涓記 上下
シルクロードの平山郁夫(造形する人々)
不敵に、かつ繊細に−宇佐美圭司−(造形する人々)
むかし詩画展にて−駒井哲郎−(造形する人々)
物腰に恋のある−加藤唐九郎−(造形する人々)
丹波口から尼寺へ(人から人へ)
国際詩祭見聞(人から人へ)
志水楠男を悼む(人から人へ)
ウィレム・ドレースマン寸描(人から人へ)
言語を創造する人々(人から人へ)
日本人であること(日々折々)
犬は見ている(日々折々)
夢の器(日々折々)
石の面(日々折々)
深大寺周辺(日々折々)
ブルノ
万葉集巻三雑歌部筑紫歌群の形成
亡妻挽歌
「松浦河に遊ぶの歌」
類型の獲得とその用語
大宰府遷任以前の作品
「筑紫歌壇」の契機
旅人文学の底流をなすもの
「帥大伴卿歌五首」再論
吉野讃歌
旅のひとみ−牧水・古郷・波郷−(詩歌短章)
窪田空穂の長歌(詩歌短章)
岩山の国で短歌をつくる(詩歌短章)
古典文学を読むために(詩歌短章)
わが短歌今昔(詩歌短章)
彼岸と富草(詩歌短章)
芭蕉と外国の人びと(詩歌短章)
ミズハナ(詩歌短章)
引込み思案の客だったころ(本と雑誌)
忘れられない本−高倉輝著『印度童話集』−(本と雑誌)
自装も少しはやってみたい(本と雑誌)
友達の装幀(本と雑誌)
駒井哲郎ブックワークの驚き(本と雑誌)
雑誌と私(本と雑誌)
現代俳句を展望させる−『水原秋桜子全集』−(推薦のことば)
透明な梯子−『安西冬衛全集』−(推薦のことば)
「たのしさ」の真実−『遠山啓著作集』−(推薦のことば)
天才の本質的な活力−『石川啄木全集』−(推薦のことば)
生けるものの純なる叫び−『室生犀星全詩集』−(推薦のことば)
装飾性と精神性の融合−『夏目漱石遺墨集』−(推薦のことば)
気品ある率直さ−『与謝野晶子全集』−(推薦のことば)
啄木の歌の調べ(作品論 II)
歌人啄木の盲点−或る弔歌として−(作品論 II)
啄木の時事詩的短歌について(作品論 II)
啄木の詩稿ノート「EBB AND FLOW」の原拠(作品論 II)
啄木の詩(作品論 II)
「呼子の笛」(作品論 II)
「我等の一団と彼」(作品論 II)
石川啄木への距離(作品論 II)
啄木日記(作品論 II)
「ローマ字日記」の表現的意味(作品論 II)
熟成のパースペクチヴ(啄木と時代)
啄木の出発−その社会思想における−(啄木と時代)
石川啄木とその時代(啄木と時代)
啄木と時代−その思想−(啄木と時代)
啄木の冷めた部分−百首選を終えて−(石川啄木の作品)

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