円と三角−インド工芸の伝統における洞察力と熟練について−
楽園の庭
露の滴に寄せるイメージ
カルナータク音楽におけるクリティについて
ヒマラヤ:我々のこわれやすい遺産
インドと日本の仏像
新しいインド映画
ディヤーナから禅へ
孟買通信
龍樹天親両菩薩遺蹟探査
龍樹菩薩遺蹟探査
緬甸より雲南へ
雲南紀行
大峨眉山紀行
石経山紀行
善導大師の遺跡に就いて
長安発碑記
唐の諸陵墓を探る
醇堂漫録
乾陵の探査
尊由連枝達頼喇嘛と会見す
西蔵入国記
印度随遊旅信
印度随遊小記
釈尊入滅の拘尸那竭羅の遺蹟に就いて
中央亜細亜探検談
西域旅行日記
蒙古新疆旅行日記
支那紀行
新疆通信抄
中亜探検
新疆探検記
中亜探検
西本願寺の発掘物
解題 付載−大谷探検隊中央アジア関係文献目録
インドの木−神話の中のシンボル−
建築、インドの独自性
老齢者の薬物療法
「マン・キャッチャー再考」−西洋がみた大平洋のイメージ
西洋の見た明治の日本・点描
オロクンの第二の顔−アフリカ人の西洋観
フラに写った西洋−19世紀ハワイにおける西洋文化の受容
陽勝仙人伝小考
甲冑とヌード−衣服の上と下に着るもの
日本人のみたアフリカ−明治から現代まで
日本のみたオセアニア−楽園像の近代主義
物語の可能性−アフリカの同時代美術
古いボトルに新しいビール−太平洋とその他の地域におけるハイブリッドな器物
西洋の力、アフリカの声−新しい1千年紀の夜明けを迎えるアフリカ美術
「カストム」−ソロモン諸島民の文化遺産
入新疆日記
タシユクルガン通信
ギルギツト通信
スリナガル通信
スリナガル通信
印度紀行
鮎の川
白蓮の「教」と「術」
読帰元鏡記
神仙説話について−短篇白話小説に関する一考察−
明の嘉靖時代の道教
日本古典における神仙説および中国天文説の影響
『浦嶋子伝』考
藤樹と蕃山・岡山−その三教観−
平田篤胤の緯書学−春秋命歴序攷を中心として−
宣化市内の真武廟(1948年現在)
マレーシアにおける中国民間信仰の一面
張伯端与悟真篇(華文)
LES DIX JOURS DE JEUNE DU TAOISME
まなざしの刻印をたどる−博物館と美術館のなかの「異文化」
かの地では、この地では−大英博物館における民族誌展示
オロクンのひとつの顔−西洋人のアフリカ観
尼波羅探検日記抄
尼波羅通信
道教的鬼神−鬼に関する覚書−
三教交渉における「教」の観念
陶弘景の道教学の一考察
陶弘景の思想について−その仙道理論を中心に−
河上公注老子の養生説について
四極明科の諸問題
内明・内解・内学等について
道家青精飯考
初期禅宗と道教
敦煌文献に見られる諸神諸菩薩信仰の一様相−題記・追善文・願文を主として−
太上混元真録考
仏頂系の密教−唐代密教史の一視点−
慈悲道場懺法の成立
杜光庭小考
逍遙山玉隆万寿宮と宋代士人−王安石・曽鞏・朱子−
二程子礼説考
五行類事占と五行類事占徴験
錫蘭滞在小記
エスケピストの心に住む女性たち
映画の場合
酔っぱらいエスケープ論
あなたも殺人をしてみますか
エスケピスト物語
東松山市大谷瓦窯跡出土瓦について
崇徳寺跡の調査
中世石造遺物の調査 5 −菖蒲町長龍寺出土の板石塔婆−

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る