吉水入室(第二段)
六角夢想(第三段)
蓮位夢想(第四段)
三界義
師資遷謫(下巻第一段)
稲田興法(下巻第二段)
弁円済度(下巻第三段)
箱根霊告(下巻第四段)
熊野霊告(下巻第五段)
洛陽遷化(下巻第六段)
廟堂創造(下巻第七段)
本願
宗祖大師訓戒一則
法然上人に対する感想
人間としての祖法然
法然道理の聖のみ前に
我祖法然上人発刊餘言
法然上人年譜
一遍上人の宗教 神勅念仏と六十万頌義
一遍教学の中心問題に就て
一遍上人念仏往生論
消息法語に現はれた宗祖の思想に就て
宗祖の京洛化益について
一遍上人語録
一遍上人絵伝
一遍上人の文芸
拾聖一遍上人を憶ふ
一遍上人の教義とその相承の一端について
鎌倉時代に興れる各種念仏義
浄土布薩式の検討
浄土教の批判精神史上における選択集の価値
宗祖大師と二祖国師
浄土教における罪業観−特に法然教学に視点を置いて−
澄円所有の法然上人伝の考究
法然上人における選択の意義−特に偏依善導を中心として−
法然上人を偲ぶ
法然教学に於ける教判の外相と内相
停止一向専修記の研究
法然教学における戒の問題
七不思議の縁起
専修念仏と神祇−法然と親鸞−
遁世の論理と地域社会−解脱房貞慶の場合−
戦時下の神仏問題と本願寺派の動向
神像彫刻の造形的特質とその展開
上花園神社の仮面群と高野山周辺の仮面芸能
仏教教理史上より見たる法然上人
宗祖修学当時叡山の状況
叡空上人と源空上人
法然上人の遺文開題
法然上人と円頓戒
選択集流伝史稿
画人としての法然上人
法然上人の門下列表
宗祖上人と法難
法然上人と恵心僧都
赤松連城の護法思想
法然上人と日蓮上人
開宗紀念を迎へ大法然主義を唱説す
法然上人を仰いで
開宗に就き所信を述べて識者の一考を乞ふ
独学開宗
宗祖の修養に就て
真宗門徒の出稼ぎと行商
北陸門徒の「入百姓」と寛政改革
真宗門徒の北海道移住
真宗門徒の移民
日鑑(元禄2年〜享保17年)
書翰(延宝5年〜享保16年)
御当山開山草創之記
御当山御菩提所之記
御当山御祈願所之記
古記録抜萃
智恩院御領水帳
寛永十年智恩院諸伽藍御作営ニ付法式留帳
浄土宗御朱印地諸寺院録
諸寺院由緒書
享保十五年戌六月御制条控
公儀与被下置候御条目類并御触達之抜写共
霊元院様崩御記
日本における「信教の自由」-その問題状況と靖国神社問題-
国家神道解体後の「神社問題」
「靖国」問題と日本遺族会
島地黙雷 -日本仏教思想史における地位-
家内教示弁筆記
清沢満之の信仰(精神主義)とその位相
西本願寺教団における公選議会の成立について
酬恩社とその周辺 -明治仏教の一側面として-
栗須七郎と初期水平社運動
明治期の部落と宗教 -とくに「地区改善」の周辺-
神仏習合の価値化とその歴史
近代仏教史学の一課題−辻仏教史学について−
幕末維新期における近代仏教への胎動
近代仏教の活動素描
明治政府の宗教政策と仏教側の対応
近代仏教八十年の変遷
真宗思想の変移(真宗と部落差別)
真宗教団の対応(真宗と部落差別)
越後の風土と真宗
親鸞配所越後国府の所在について
上杉謙信・景勝と越後の真宗教団

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