真宗における神祇観の変遷
真宗における神祇観の変遷
中世真宗における神祇観の推移−談義本を中心に−
真宗門徒における殺生忌諱
「精動」と真宗
現代生活と罪悪観
福田文化の再建
真宗の護国性
神典の根本思想と真宗教学
大東亜戦下に於ける宗教生活の国家的意義
真宗の日本的性格その護国性
道徳と宗教−悪と罪の問題−
真宗神祇観の歴史的考察
浄土真宗と行の問題
靖国神社の崇敬
北越一揆
豊かな実り生んだ門徒の国
北陸の闇を照らした蓮如
宗教と政治 私の蓮如観
一向一揆と信長
報恩講の日、先達の心を思う
英勝寺と鎌倉近世造仏界
鎌倉北条氏と浄土宗−律宗以前の金沢称名寺をめぐって−
良忠の房総伝道について−開山伝承を中心に−
古河公方の奉公人に関する覚書−特に多門院証尊の場合−
鎌倉の地名考 3,28
鶴岡八幡宮創建并将軍家御造営等々記
蝦夷地『善光寺縁起』
蝦夷国泰寺史料の諸相 2
鹿山公私諸般留帳 15
淅徽行 3
真宗門徒の地帯性
仏教と戦争
銃後の護り
立信報国挙国陣営第二次特別布教提要
和敬の昂揚
殉国の勇士に額きて
寺庭の訓
御巡教趣旨徹底時局奉公特別布教提要
御巡教の趣旨
経済国策強調運動紀要
興亜の礎
興亜精神と仏教
興亜奉公御消息披露特別布教提要
興亜促進強調臨時布教提要
鎮護国家と真宗
紀元二千六百年記念堅信報国興亜生活読本
御奮闘を偲びて
御消息集 善性本
白衣の勇士に捧ぐ
僧侶練成要綱試案
喜び生きる道
死に死して生きる誉れの御遺族に捧ぐ
宗制釈義
皇道と真宗
報恩思想の展開
真宗精神と「物」
興亜の菩薩道
現代思潮と宿業の問題
思いこみのこわさ
国家神道下の真宗教団
戦時教学の理論構造
本願寺教団の民主化と戦争責任
仏教報国綱要
敬神の本義
奉公の心構
われらの翼賛体制
大政翼賛興亜生活教本
宣戦の大詔を奉戴して
国土を荘厳するもの
大詔奉戴興亜報国運動教本
布教綱要
決戦道義
皇国宗教としての浄土真宗
死生観
戦時下の西本願寺
天台座主増命祈雨説話について
戦時体制下の「神仏対立」−「英霊」の公葬をめぐて
勝縁無二の春に値ひて
国本に培へ
興法利生−仏法興隆・民族の躍進−
明治維新と明和上人
日露戦争を回顧して
正法顕揚−正しき信念・輝く日本−
御直喩を拝承して
白衣の勇士に捧ぐ
尽忠報国を讃ふ
不抜の覚悟
中世近江における大徳寺派の展開
戦国思想史における原理と秩序
「一揆」以前のこと
真宗教義と一向一揆
一向一揆と徳政令
蓮如教団と一向一揆との関連性
「本願寺法王国」論への一視点
越前一向一揆について
越中一向一揆と浄土系教団の組織化について
長享二年の加賀一揆について
加賀一向一揆と本願寺守護権
若松坊から金沢坊へ

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