道徳はいくつになるぞ
あさましあさましよくよくこころうべし
ふたつの首
機法一体と本願力回向
一宗の繁昌
仏智不思議の妙用
念仏を申すは報謝の義と存ずべし
まことの法にかなう道
後生の一大事
鵜という鳥
我が身をば法にひてて
このたび仏になるべきよ
わが心中をば同行のなかへ打ちいだしておくべし
凡夫往生の鏡
篭に水をつける
幼少なる者にはまづ物をよめ
坊主よ「信」をとれ
後生の一大事
遠きは近く、近くは遠き道理あり
幼少なるものには、まず物をよめ
親鸞は弟子一人ももたず
酒など冷やせと仰せられ候ふ
諸神・諸仏・菩薩をかろしむべからず
信心獲得すといふは第十八の願のこころうるなり
こころをひとつにして、余のかたへこころょふらず
腹篭りの聖教と堅田源兵衛の首
衆生をしつらいたまふ
糸引きお名号由来
『御文章』の現代的意味
親鸞聖人と蓮如上人
大阪における講の御消息に顕われた蓮如上人の教学
蓮如上人の信心正因説
『安心決定鈔』と蓮如上人
蓮如上人の伝道教化
『歎異抄』禁書説批判
蓮如上人と『正信偈和讃』刊行
『御文章』製作の意図とその背景
蓮如上人のお名号と実如上人のお名号
大阪坊舎建立の事情
摂津国における真宗の展開
石山合戦について
摂河泉における蓮如上人関係主要寺院の解説
歴史のなかの蓮如上人
在家止住と五障三従
蓮如上人と念仏者コミュニティ
石山本願寺
蓮如上人関係文献目録
破邪顕正抄 存如本 上中下巻写真版
顕名鈔 明覚本 上巻写真版
顕名鈔 顕恵本 下巻写真版
現存古写本奥書 写真版
破邪顕正抄 存如本 上中下巻 付校合
顕名鈔 明覚本 上巻付校合
顕名鈔 顕恵本 下巻付校合
破邪顕正抄 顕名鈔 解説
命のうちに
私が「念仏の真実」に目覚めたとき
大いなるみ手に抱かれて
『歎異抄』迷い多き人生への大いなる「導べ」
書簡にみる親鸞思想の特徴
「末燈鈔」の書誌学について
「末燈鈔」の書誌学について
浄土文類聚鈔 (江州光延寺本)/(江州福伝寺本)
愚禿鈔 上下 (京都常楽寺本)
入出二門偈頌 (越前法雲寺本)/(常州聖徳寺本)
歎異鈔
末燈鈔
親鸞聖人御消息集
一念多念證文
唯信鈔文意
愚禿鈔
浄土文類聚鈔
往相廻向還相廻向文類
食号真像銘文
入出二門偈頌
和讃
教行信証
御文
蓮如上人御一代聞書
本福寺跡書
官知論
参州一向宗乱記
朝倉始末記
賢会書状
竹松隼人覚書
真宗信仰の諸形態
蓮如
一向一揆
蓮如上人教学の総説
いのちを尊ぶ−本願の宗教−
ただひとすじの道−行信の大道−
親鸞の仏教史観−遇教と念仏の伝統−
人知を超えた知慧
すべては阿弥陀仏のはからい
自分の問題として考える
仏さまの慈悲はでたらめ
ひたすら念仏を称えるよりほかない
ご先祖さまは仏の世界にいる
いのちの私物化
真の救済を求めて

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