西尾市岩瀬文庫のこと
山中散生ノート 7〜14,情報編4,5
矢田津世子ノート 5〜10
浅野紀美夫ノート 2〜10
佐藤一英著作目録 1〜10
名古屋文学逍遙 鶴舞公園周辺 3,4
街頭歌人
俳人杉田久女のこと 終章 5〜9(最終章)
名古屋豆本
名古屋嫌い
御器所から瑞穂へ 1〜4
まぼろしの作家
八高の作家・歌人・評論家達 14〜18
不木句集
若き日の富澤有為男 1〜4
高見順「私生児」考
駆け抜けた偉才・寺田守のこと 1,2
平曲鑑賞
噺之画有多
近世文学の流れ
近世文学の研究の展望
文学史上「近世」とは何か
上方文学と江戸文学の比較
伝記研究の問題(芭蕉論の争点 1)
近世儒学における学問意識の成立
国学の精神
近代の萌芽を探る
中国文学の影響
出版社と読者《近世の出版界と芸能》
講釈・落語と文学
仮名草子の概念(近世文学争点一覧)
近世初期の文壇(近世文学争点一覧)
初期かぶきの研究-女かぶきと若衆かぶき-(近世文学争点一覧)
談林俳諧の位置(近世文学争点一覧)
芭蕉復帰運動の問題(近世文学争点一覧)
近松論の問題点(近世文学争点一覧)
並木五瓶の東下をめぐって-東・西歌舞伎の合流に関して-(近世文学争点一覧)
近世町人の美意識-粋と通をめぐって-(近世文学争点一覧)
南北論(近世文学争点一覧)
草双紙の挿絵について(近世文学争点一覧)
文学にあらわれた政治家-「黒潮」を中心に-
明治期の早稲田派評論家
自然主義の文学
自然主義文学の文体
自然主義文学の評論
自然主義文学の評論-天渓・抱月を中心に
「破壊」の瀬川丑松-近代文学における人間像-
「島崎藤村論」について
花袋小論
岩野泡鳴小論-悲痛の作家-
正宗白鳥「何処へ」について
新浪漫主義の文学
永井荷風の文学と文体
夏目漱石研究の手びき
「猫」について
「白樺」派と漱石
志賀氏の文学と潔癖さ
志賀直哉の前期短編小説-その日記を資料として-
芥川龍之介論(知性作家として)-鴎外・漱石と関聯して-
芥川と現代小説について
林芙美子「晩菊」について
国文学者の在外研究
英国時代の漱石と抱月-ロンドンで考えたこと-
ヨーロッパ文学散歩-藤村と漱石が住んだ訪ねて-
ロンドンの漱石
パリの藤村
海外における日本文学研究-ヨーロッパを主として-
鴎外研究文献
ヤフーの系譜 1-猫・河童・家畜・吉里吉里人
志賀直哉の<笑い>-その特徴と「赤西蛎太」
近・現代小説における「笑い」の研究のための覚書-ナンセンスからの出発-
太宰治の文学と笑い 序説
「男はつらいよ」偏痴気論-登場人物命名法
笑いの本質、分類、意義
欧米文学の笑いと日本文学の笑い
李笠翁と日本の戯作者
俳諧の翻訳-ロシア篇-
韓国の笑いと日本の笑い-「古今笑叢」を中心に
最初の台湾笑話集-川合真永氏の「台湾笑話集」と江戸小咄との係わり
西鶴浮世草子の笑い
西鶴小説の俳趣
落語における笑いの生成
戦争と文学
つわものどもが夢の跡
転回期としての戦後
戦争体験と文学
戦争・文学・人間
「レイテ戦記」を語る
戦争の傷痕
日本人と軍隊と天皇
兵士と国家
「小説神髄」について-文学革新期と英国の評論雑誌-
紅葉・露伴の文学とその時代
明治文学史における翻訳文学
二葉亭四迷訳「あひゞき」について
「近代文学」と「新日本文学」
野間宏
椎名麟三
正統左翼の文学
マチネ・ポエティク

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