入露記
露都雑記
遺言状・遺族善後策
平凡
「二葉亭四迷」編解説
漢詩
ヰタ・セクスアリス
妄想
本家分家
肖像に添えて国民新聞社に寄する書
混沌
私が十四五の時
予が立場
サフラン
空車
なかじきり
月草叙
即興詩人 HANS CHRISTIAN ANDERSEN. 初版例言
文学博士候補者履歴書及著述目録
靴?屐?(抄)
賀古鶴所宛書簡
遺言三種
「森鴎外」編解説
明るみへ
「明るみへ」解説
「荷風思出草」及補助資料解説
痛みと地球−詩篇「疾中」から
挫折の求道者−「雨ニミマケズ」を中心に
「農民芸術の興隆」における賢治の宗教批判
「宮沢賢治と蓮」覚書
童話「どんぐりと山猫」に就いて
宮沢賢治の求道と「イーハトブ童話」の世界−「注文の多い料理店」の志向するもの−
賢治童話の宗教性
宮沢賢治の文学における笑の表情−死と微笑を中心に
よだかはなぜみにくいか
宮沢賢治と法華経−第四次元と久遠実成
宮沢賢治と法華経の関係
宮沢賢治の詩と法華経
宮沢賢治と法華文学
賢治の信仰と国柱会−その内容と軌跡、ならびにその評価
宮沢賢治研究ノオト抜書−「天業民報」賢治関係新資料紹介
宮沢賢治における宗教意識−法華経信仰と「春と修羅」の世界
「塵点劫」の歌−賢治が法華経から受け取ったもの
修羅から菩薩へ−宮沢賢治の法華経信仰
宮沢賢治と法華経−賢治の信仰態度をめぐって
落葉のはきよせ 二篭め(抄),三篭め(抄)
予が半生の懺悔
作家苦心談
予の愛読書
予が翻訳の標準
「春雨草紙」・浮遊するテキスト
散文における和歌的主題−「藤簍冊子」の和文をめぐって
「樊噌」の構想とその反主題
秋成の連想と反復−「膽大小心録」小考
秋成の記紀研究−「安安言」論
秋成の私年号考
恩田逸夫と宮沢賢治
宮沢賢治論一巻解説
宮沢賢治論二巻解説
宮沢賢治論三巻解説
兄賢二の生涯
宮沢賢治と宗教−主として初期の言動を通して
宮沢賢治の魔術的世界
宮沢賢治における宗教的側面の思考
宮沢賢治の信仰に就いて−彼の信仰は一本道を力づよく押し進んで行った−
賢治初期の宗教性−宮沢賢治論(一)
修羅のかげとひかり−宮沢賢治小論
宮沢賢治の宗教世界−禁欲にみる求道の軌跡
宮沢賢治−そのキリスト教観
宮沢賢治と仏教
「臨終のことば」から−賢治のメモへの一考察
二つのブラック・ボックス−賢治とその父の宗教信仰
宮沢賢治における宗教と科学−詩歌をめぐる近代と反近代
狐考
修羅の世界を超えて
大田南畝の在坂生活
加藤宇万伎の下坂
都賀庭鐘とその中国学−「康煕字典琢屑」の検討
上方狂歌史の一齣−林路芳斎と秋成
京阪における白話小説の流行−「剪燈随筆」のことなど
藤貞幹と周囲の人々
蒹葭堂という世界
中井履軒と上田秋成−幽鬼と無鬼の世界
秋成の俳歴−漁焉時代を中心に
村瀬栲亭とその周辺
秋成−その原郷・地縁・漂白
竹間斎釈昇道
尾崎雅嘉とその学問
浜松歌国・暁鐘成
秋成の中の中国
和訳太郎論−ゴシップ小説の方法
秋成の綾足批判の構造−その精神と文体をめぐって
くり返しの修辞学−「浅茅が宿」試論
「神」と命禄−日の神論争から
癇症という病跡
肅山と彫棠 −其角門の伊予松山藩士たち−
「本朝文選」・「賦類」をめぐって
俳諧師の紀行 −「国曲集」(正徳四年)をめぐって−
淡々と大坂俳壇 −点取俳諧を中心として−
方間舎楓京略年譜

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