和歌文学の展開
後期漢文学の推移
後期漢文学の推移
中世文学の一面 —新しいジャンルの成立について
和歌の新風—『新古今和歌集』とそれ以後
和歌の新風—『新古今和歌集』とそれ以後
自照文学の深まり—『方丈記』より『とはずがたり』へ
軍記物語の成立—『平家物語』とそれ以前
王朝物語よりの流れ
説話の世界
連歌の確立と展開
和歌の展開
漢詩文の世界—五山文学など
信念の文学—法語と史論
乱世知識人の観照—『徒然草』と室町期の紀行
軍記の展開—『太平記』と後期軍記
能の確立
歌謡の流れ
語り物の諸相-「曽我物語」「義経記」と幸若舞曲など
木部孤キョウと運命観 第三十七章を中心に
「或る女」における木部の形象化をめぐって とくに、独歩の作品との↓
『或る女』成立関係年表
平野謙 —人と作品—
平野謙の転向についてのノート
「政治と文学」論争考・序—平野謙と中野重治
平野謙の伝記的批評—「芸術と実生活」論を中心に—
平野謙と夏目漱石
平野謙と正宗白鳥
平野謙と志賀直哉—「私小説の二律背反」に即して—
平野謙と広津和郎
平野謙と竹内仁
平野謙と若林つや—小林多喜二・三人の愛人説をめぐって
平野謙と伊藤整—その出会いをめぐって
政治と文学論争覚書
平野謙・純文学論争とその後
平野謙・論争関係主要著述目録
文学史における古代
文学以前
呪壽の文学
古代演劇
歌謡
和歌
語りの文学
事物起源の語り
文字による文学
歴史と文学
漢詩文
上代文学から中古文学へ
古代後期の文学世界
漢文学の興隆
後編風俗通
ミュンヘン時代の鴎外−独文新資料 1
鴎外研究年表(6)留学時代 2
「独逸日記」の世界−鴎外のライプチヒ留学
森鴎外作「堺事件」論考 1
鴎外 光明寺三郎に会う
ライプツィヒ時代の森鴎外
「舞姫」エリスと夢と幻滅
鴎外研究年表(7)留学時代 3
「独逸日記」の世界−鴎外のミュンヘン到着
「ブリンヂイシイ」推定
森鴎外作「堺事件」論考 2
鴎外「舞姫」の碑
高慧勤女史訳「舞姫」読後
長谷川泉著「 鴎外文学の涓滴」について
森鴎外と「花子」
『或る女』の方法 『暗夜行路』との対比で
「或る女のグリンプス」から「或る女」後編へ 古藤を手がかりとして
『或る女』後編における「古藤」 終局部をめぐって
『或る女』結末改稿の問題 「人生の可能性」をめぐって
『或る女』の方法と主題 葉子の生の行く方
乗り物のなかの葉子 〈しぐさ〉の解読
『或る女』第七章の検討 既視感のイメージその他
倉地・木村、その位相 前編を中心にして
鏡のなかの『或る女』 論への一階梯として
観潮楼とサカナ屋
葉子の「運命観」 木村への執着
『或る女』 葉子の双鶴館入りをめぐって
『或る女』の描写の問題 芥川の芸術観、方法との対比
実存主義
鴎外文学の淵源 1 「懺悔記」刊行の顛末 付:「国粋の宴の記」抄
堺事件—フランス側史料
済生会病院創立に関する鴎外書簡を中心にした一考察
原田直次郎とドイツ婦人画家C・Pfaff—「独逸日記」より—
鴎外と麦飯
鴎外研究年表(1) 津和野時代
最後の大晦日
鴎外先生と茲明
ツルゲーネフ「春の水」と鴎外
『舞姫』の謎
日本の真相・三論 鴎外に倣いてナウマンを駁す
鴎外文学の淵源 1 ルソオ「懺悔記」刊行の顛末
鴎外研究年表(2)「修学時代」(上)
森鴎外・ドイツ留学最後の一年
鴎外文学の淵源 2-E.T.ホフマン「うたかたの記」謎解き 1〜3
「うたかたの記」の謎解き
森鴎外の小倉時代−「戦論」翻訳をめぐって
「舞姫」の造形
鴎外博士御薨去前後
鴎外研究年表(3)「修学時代」下

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