再建への第一歩
日蓮聖人と創価学会 1〜3
安心決定鈔の法味 1,2
世界を半周した仏教寺院 -ニュージャーシー州のカルムック族を訪ねて
偶像崇拝と違うわけ(庄松上人と秀市の信仰 55)
河上博士を刑務所に訪う(無我愛運動史概観 11)
新春快語
仏教における知恵の性格
仏説 四十二章経講話 1〜18
遠い国の求道者 1〜3
仏教日本の再建
現代社会の悪の様相 -東宝映画「天国と地獄」を中心として
歎異抄のわが領解
金剛の身
日本臨済禅の構造と性格
釈尊伝ダイジェスト(仏教入門)
昭和四十三年度の仏教界に訴える
真宗生活信條 -わが仏教生活
越中における「時宗」の盛衰
浄穢不二邪正一如 -わが仏教生活
仏言凡言 -うるおい
宗教の発見と信仰の決定 -わが魂に逢うまで 1〜6,9,10
雪の日
庭訓の数々 -わが仏教生活
クコの栽培
親松仏岩翁(近代仏教界の逸話録 4)
戒名、法名は生前につけられないか
さる年は非常識の清算年
現代仏教界人物記一千人 1〜5
現代における恩の意義
真宗より見たる釈迦仏と弥陀仏との関係
仏教徒は新年と共に重大問題のために国民的任務をつくすべし
我が生活と宗教 -わが仏教生活
精神療法の理論と実際 -祈祷の科学的解明
生活の知恵 -見舞とお祝の礼式注意 上中下
一期一会
仏縁 -徳島佐太郎のこと其他
異安心の共通的なあやまり
三百万英霊を想い全国民は反省せよ
常照と常覆
仏教復興の先駆者ダルマパーラ-インド大菩提会を創立したダルマパーラの生涯
関東の親鸞聖蹟物語 1,2
他宗教への態度 -絶対性の問題をめぐって
盲目の聖僧(演劇史考)
寒山拾得
苦悩を除くには 上
文化財保護法を解剖する-文化財焼失して、文化作品が生まれるなんてやりきれぬ代価ではないか−
哀れ
禅家千夜一夜茶禅
日蓮聖人愛国の教え -日本乃至閻浮提
経済と仏教 -欧州共同体にかんがみて
シュワイツアー博士の評価-批判を忘れた聖者扱いは慎しむべきであるまいか
必ず出来る
仏教青年諸君に与う
施入物の多少と信心(私の歎異抄 51)
釈迦の聖髪と仏舎利
無我愛の国家的表現(無我愛運動史概観 12)
日蓮聖人と女性
興教大師発露懺悔文を拝読して
社会主義圏の宗教事情
アメリカ宗教視察の随想
無我愛の真理 -創唱者伊藤証信氏の足跡
臨済録に学ぶ
後生は誰が助けるか(庄松上人と秀市の信仰 51)
ドイツ文学にあらわれた仏陀
阿弥陀経の味わい方
国家の安全はあらゆる自由に優先する
京鹿子娘道成寺の話 -蛇身になって男を追う女の執念 1,2
曹洞宗にどんな名著があるか
幸せということを求めて -宗教人としての自らのあり方をさぐりつつ
親鸞聖人の文と信証
ひとえに親鸞一人がため
歓喜天の特色と信仰
私一人を救うお慈悲!(私の歎異抄 56)
延暦寺浄土院の侍真制について
私は丈夫だけれど(庄松上人と秀市の信仰 56)
日蓮が嘘言者か創価学会が嘘言者か
善通寺の法灯を高く
三谷素啓を語る
新興宗教にみる宥和性-生長の家・大本・三五教立正佼成会その他の特色
大谷光照氏の一大勇猛心を促す
一滴の水にも(仏教随想)
仏教にはどうして仏さまが沢山いるか
拝復立正佼成会員日向鉄城殿 -貴説に反駁す 1,2
空海「弘法大師」の文学の一端
酒と仏教との関係
仏教今後の命運
宗教ユーモレスク -新興宗教さまざま
青少年の犯罪と仏教徒の責任
人間草宣の風格 -歌集「墨袈裟」を読む
親鸞聖人と「個」の精神
天台宗の仏事と日常生活との関係 -播磨六山の鬼追について
大谷光紹氏を傷つけた「週刊現代」の不埒を責める
法華経の理解 11,21
むかしもいまも(お盆ずいそう)
メッカ巡礼
寺院への苦言
竜と仏教(仏教随想)
観音経のかんどころ
中道と弾琴の譬喩

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