お地蔵さま
内外倶浄
盂蘭盆会法話
反省の心がけと感恩の営み
道の本源
宗門の坐禅と腹の据り
人々道器
曹洞宗の概要
禅と戒法との話
曹洞禅の生活
孝順心
お盆の思ひ出
自分を考へよ
読経の功徳
彼岸法話
追善の功徳
施食の功徳
歳盡の一語
夜明けの明星
法語「鎮勧用心」−対告衆道覚説を巡って−
法語『鎮勧用心』の江戸期「末書」を読む
「成仏別時意」「往生別時意」にみられる證空教学の特色
臨終の儀式としての遊行寺歳末別時念仏会について
證空の仏身観−法界身に関する一考察−
『鎮勧用心』末書における「悪人」に関する考察
「永徳記」(菩薩戒義記聞書)−講述者を仁空実導と結接する論述展開−
時衆教団と密教修法について
證空における菩薩戒思想の形成
高野山三寳院
熊谷直実は洛中で生まれた
一遍の三身観について
東坡祠考
清浄心院谷にあった曼荼羅堂 1
「(西山新編)蓮門勤行式」の問題点
「永平略録」と「義雲語録」の関係−特に構成を中心として
「永平初祖学道用心集」における教化学的考察−布教教化の足掛かり的メモとして−
瑩山禅師と中世社会の関連性について−「癩病」「非人」の語句より
中世曹洞教団と聖仏教−中世曹洞教団と遊行する禅僧−
大雄山における先達と講の実態
都市文化における宗教観の変遷
曹洞教団における“曹洞土民”の意味
比叡山周辺における授菩薩戒気儀の内容研究−青蓮院吉水蔵の所蔵写本を中心に−
長水子?K伝の考察(2)−出生から慧覚との参見まで−
施餓鬼会に関する一考察 3-諸仏光明真言潅頂陀羅尼と大宝桜閣善住秘密根本陀羅尼について-
インド仏教における終末医療のかたち−大乗仏教に見られるかたち−
禅戒鈔の現代的意義(3)−不殺生戒について
現代仏教と死に関する一考察
明治期軍人布教関係公文書(史料集)
草津温泉と湯善神
数珠について(1)
最澄の授記思想−『大乗十法経』を中心として
宗教教育の基底 3
インド仏教教団史における還俗の動機
物語文学と仏教(2)
律典における比丘比丘尼の葬儀とその塔−塔崇拝考察のための一覚え書き
アンケートに見る現代人の生命観−生命の自己決定に関して−
命令法と命令法的推論:前期R.M.ヘアー道徳哲学に於ける<指図性テーゼ>の基礎的研究
インターネット社会に対応する布教−教化の試行的実践研究−
瑩山禅師伝の考察(2)−瑩山禅師伝の推移−
BHAVASAMKRANTISUTRA を引用する BHAVIVEKA の意図
CANDRAKIRTIの世俗説に対するTSONG KHA PAの見解
「量評釈」「現量章」第354偈の解釈−識の(3分)説をめぐって−
伝大士の禅観思想をめぐって
コミュニケーションとしての禅と異文化
道元禅師における身心脱落についての一考察
「梵網経略抄」の考察(2)
竺山得仙の行状
曹洞宗における「法問」について
インド仏教教団史における浄人の考察
トリ神考
雲臥紀譚 2巻
「源翁禅師行業記」に見る源翁心昭の行状
第一次世界大戦関連公文書(史料集)−曹洞宗「宗報」における近代戦争−
吉蔵の法華玄論と天台の法華玄義・文句−引用に於ける諸問題−
禅戒鈔の現代的意義(2)−懺悔と摂衆生戒について−
徳翁良高撰述『西来和尚舊事紀略夜話』について
戒名の役割について−その宗教的機能と社会的機能について−
黄泉無著の「参府記」の訳註研究
LTA BAHI KHYAD PARにおける中観理解について
曹洞宗における「寺族」・男性僧侶の意識とその乖離
南宋禅林と中国の社会風俗−如浄録、虚堂録の因事上堂をめぐっての↓
都市開教における霊魂観と対応
「修繕講式」の式次第と成立
大徳寺派系密参録について−「碧巖録龍嶽和尚秘辨」を中心に−
首実検文書における宗教意識の一面
「湘南葛藤録」について
「四分律」における塔崇拝の諸問題
「観心玄枢」の研究(2)
“GENERALITY”“UNIVERSALITY”AND“UNIVERSALIZABILITY”:A CRIーTQUE OF THE DEFINITION OF・・・
中世曹洞宗における代語文献の研究 2
分別の構造とツォンカパの中観思想
重源自作の三重宝塔版木
SAHOPALAMBHA-NIYAMA
『梵網経略抄』の考察(四)
〈百八煩悩〉説成立意義
浄名玄論研究序説
吉蔵教判の源流
古代インドの山岳修行者(1)−ジャータカ注・法句経注の事例−
「入阿毘達磨論」の煩悩論
MADHYAMAKOLOKAの一乗思想の研究(1)−

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