対談 念仏とは
座談会 浄土高僧和讃入門
末灯抄を読み解く 1〜10,付 専信坊専海について(No.4のみ)
西方指南抄 中末
帰本願と闍王の無根信−見仏と懺悔
高田山草創伝説を分析する
高田正統の思想と秘密相伝に就て
信巻・三番解釈における悪と善について
観経変について-敦煌莫高窟第209窟をめぐる問題-
中世後期における真宗高田派の「談義」−伝真慧作「正信念仏偈訓読抄」を読む-
浄土分類聚鈔と本典との関係
真慧上人にかかわる変造秘事書を追って
原始真宗教団と高田−その宗典護持について
顕智上人筆 浄土和讃
大乗の至極に遇いえた慶び
教行証に摂取せられたる法華経
正像末法和讃の成立に関する試論
教行信證鈔 第1〜6巻(資料復刻 木版本)
高田の法式について
座談会 浄土和讃の問題点
天の御陰
真宗における「行」について
聖人と六角堂の夢想 上下
行巻に現われた十二人の諸師
親鸞を育てた一族−放埓の系譜
高田山伝持の親鸞聖人自筆書状−特にその門弟のことども
今御前の母と即生房
専修寺如来堂修理調査工事覚書
聖人と五十
証の研究 上中下
無得ということ
高田専修寺の「法然聖人御消息」をめぐって
「西方指南鈔」の研究
極楽浄土の説
徳政考
輪廻論
宗学研究に就て
仏教生活の理想
支那浄土教系統論
宗性上人と其著書
王陽明先生の世徳記
宗教と学問
大乗非仏説に対する考
護法の認識論概要
六朝時代に於ける教判成立の経過
仏教諸宗典籍談
仏教文学の講読
地形と人文
宗教学とは何ぞや
仏前生の慈悲行
宗教的教育主義につきて
足利の初代に於ける台禅二宗の軋轢始末
印度物語の西伝
伝教大師と弘法大師
比叡山円頓戒歴史の大要
婆羅門教に於ける供犠の観念
プライデレル氏「宗教哲学」解題
因果論
浄土真宗の真相
日本人の体格を論じて衣食住の改良に及ぶ
大無量寿経諸訳の比較研究
禅林寺文書より見たる秀吉の政略
神話、俗話、歴史の定義と其分類
婆羅門教と印度教
龍樹大士の戒律論(天台教鼻祖としての龍樹大士)
唯識教義に於ける物質的存在の観念
羅什以前支那仏教の思潮
宗教の起源
仏教に於ける慈善の意義及発達
真如縁起論に於ける生滅の説明
周濂渓
倶舎論の因果律
天台教祖としての南嶽慧思禅師
支那南北朝時代に於ける仏道二教の関係
南村蕃根翁一夕話
倶舎論の組織及内容
精神生活に於る宗教の地位
東西異聞
地理上より区別せられたる仏教の思潮
印度小乗教発達の土地及大乗の系統
歴史上より見たる真言宗
仏基零碎録
上代帰化の外人
高祖と中祖の教義施設の異同
哲学に対する科学の侵略
婆羅門論
宗教に就て
教規振粛篇数策
大乗小乗の区別
倶舎の生死輪廻説
虚無僧考
仏教に於ける万有教体論
仏身観の発達
英米独仏に於ける宗教々練
起信論に於ける心生滅門
有神論証に就て
仏教倫理の便概
仏教の研究に就て
仏教史一片
支那開教策

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