仏教の限界状況
仏教の受容と変遷−日本とチベットの場合−
四有説に見られる生命の循環思想
明治初期の僧侶育成改革と大教院
” 近代 ”における大乗非仏説説と排仏論−その思想および歴史的背景として−
説得と娯楽を同時に:「維摩経」の註釈における鳩摩羅什の仏教説話
梵文声聞地 6−初瑜伽処中出離地,和訳・科文−
室町期における諸宗兼学仏教の研究 1〜4,
インドにおける仏塔と般若波羅蜜
北魏太武帝の廃仏についての一考察
足利義材期における葉室光忠と蔭凉軒
明治初期に於ける東京府の小学校について−寺子屋師匠と学校との関わりを中心として−
「バガヴァッド・ギーター」とヨーガの思想 2
智証大師円珍の密教思想について
『維摩経』における「虚空造立宮室」の喩えについて
日本上代に於ける菩薩と居士「延暦僧録」を中心として
ヤスパースの龍樹論再考−「中論」における思考操作−
「法華文句」の同聞衆解釈−その本迹釈の思想背景と意義について−
敦煌本『維摩経義記』1
『大疏第三重』の研究 十地十六生
アドヴァヤヴァジュラ著作集−梵文テキスト・和訳1
アジアの死生観研究−仏教儀礼と基層信仰−
梵文声聞地 7−初瑜伽処中出離地,和訳・科文−
「法華経釈問題」翻刻校訂 上中下
壷中天をめぐる一考察
大正大学図書館蔵本「除睡鈔」−茶道話群(巻四・三十二話)注釈・下−
『中論』四諦品第十八偈吉蔵釈の構造
一九三七年以降の中国人警察留学生
南岳慧思における随自意三昧の考察
三部三昧耶と破地獄儀軌
梵文声聞地 22〜27−第三瑜伽処 1〜6,和訳・科文−
東師列伝 6巻
DANDIN著KAVYADARSA「詩の鏡」第1章−テクストならびに訳注−
近代中国におけるチベット僧侶教育
「唐決」研究の論点と展望
『梵書総特集』から見た高麗密教の性格
仏教の戒律の現代における意義
茨城県に媽祖信仰を尋ねて
ARYAMOGHAPASA-NAMA-HRDAYAM MAHAYANA-SUTRAM
新羅の仏教精神とその美学
古タントラ全集目録 I
敦煌本『維摩経義記』 2
翻訳・影印されている講式の部類別一覧-付:別名索引
吉慶梵讃について
『大疏第三重』の研究 III 心法色形
六巻本「金剛頂瑜伽中略出念誦法」(別本)の調査翻刻研究・報告
仏教的人間学の思想的源流
人間学序説 1,2−輪廻思想を中心にして
<真実摂経>不空三巻本蔵梵漢索引
六巻本『金剛頂瑜伽中略出念誦法』の訳注研究 1
東寺観智院所蔵「金剛頂瑜伽中略出念誦法」六巻
「WCRP」は、ダブリユーシーアールピーにあります。
大山の生物
「十七清浄句」について
宗教体験とことば−解深密経に見る一例−
YUKTIについて
阿字と六大について
『大方等陀羅尼経』における密教的懺悔法について
印度の月分に関する玄奘三蔵の所説
十巻章引用諸経論校勘−特に「吽字義」所引の一例をめぐって−
VAJRADHATUMAHAMANDALOPAYIKA SARVAVAJRODAYA 梵文テキスト補欠-新出写本・蔵・漢対照;賢劫千仏名を中心として
「六大法身」における大日如来について
五大院安然における法身観-特に「真言宗教時義」を中心として-
『釈摩訶衍論』の「無念・正念」「雑乱」「微塵で見ず」の意味内容
宗教社会学より観たる新判釈
弘法大師の意味する金剛頂経
インド密教に受容されたHINDU SAMSKARAについて
BUDDHAGUHYA造『タントラ義入』研究
アウグスチヌスの「三位一体論」
宗教的認識とそれを語ること
明治仏教の新動向
補忘記と頭書校正西谷名目と
プラーナ聖典における古代インドの人間観
覚鑁上人に就きて
富士信仰と富士曼荼羅
「プラマーナ・ヴィニシュチャヤ」現量章和訳 1,2
理趣経における金剛手
性愛と『理趣経』−自在を視点に−
ホヰツスラアと彼の時代
東北地方への密教伝播
宗教の基礎づけとしての「神観念」について−シェリングにおける神の位相−
懺悔としての哲学
信仰に就て
法衣について
中観瑜伽行派の密教観
中国における人寿与奪の思想
田中冬二論−田中冬二の詩の本質について
宗教と社会−私にとっての「密教福祉」− 3
秘事法門上幅派「御法則」
SAPTAMATRKAと密教−MATRKA考
我観「般若心経」
「牟梨曼荼羅呪経」所説のマンダラ
TIE TERM MOKSA GAUDAPADIYA-DHASYA
弘法大師に於ける戒について
入曼荼羅について
四十二字門と文殊菩薩
プトンの「理趣経」注 5
教理上より観たる往生思想
釈摩訶衍論における根本無明の一考察
中有の考察

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