大日本維新史料 第三編ノ七 安政5年5月11日〜同年5月29日
竹橋事件発掘の意義と問題
竹橋事件と国民の歴史意識
竹橋事件の真相を追う
秩父路の兵士たち
蜂起の日を命日に
埋火を掘る−上州の兵士をたずねて
崖下の墓標−東京の兵士をたずねて
成立期における日本軍隊の特質
岡本柳之助と陸奥宗光
竹橋事件研究小論
竹橋事件資料篇
兵士たちの生活とこころ
明治風俗史について
発展途上国工業化と典型としてみた明治の社会経済
私の民具調査から
自然科学編の編纂について
明治の宗教史について
「趣味娯楽篇」執筆者のことなど
明治の学術寸観
明治文化史7「文芸篇」執筆の頃
音曲落穂拾い
資料随筆
金子堅太郎氏「議院建築意見」
羅馬に於ける九州4青年使節と支倉六右衛門
「サー・アーネスト・サトー」抄(続)
明治流行歌雑考
日鐵時代の人力車
土倉庄三郎に就いて
明治初期新聞論説索引(三)
大日本維新史料 第一編ノ一 弘化三年二月〜同年閏五月
大日本維新史料 第一編ノ二 弘化三年六月〜同年九月
私の行楽
大日本維新史料 第一編ノ三 弘化三年十月〜弘化四年正月
大日本維新史料 第一編ノ四 弘化四年二月〜弘化四年三月
大日本維新史料 第一編ノ五 弘化四年四月〜弘化四年五月
大日本維新史料 第一編ノ六 弘化四年六月〜弘化四年八月
大日本維新史料 第一編ノ七 弘化四年八月〜弘化四年八月晦日
大日本維新史料 第二編ノ一 安政元年正月〜安政元年正月二十日
大日本維新史料 第二編ノ二 安政元年正月21日〜同年正月28日
大日本維新史料 第二編ノ三 安政元年2月1日〜同年2月10日
大日本維新史料 第二編ノ四 安政元年2月11日〜同年2月23日
大日本維新史料 第二編ノ五 安政元年2月24日〜同年3月5日
大日本維新史料 第三編ノ一 安政5年正月元日〜同年正月29日
大日本維新史料 第三編ノ二 安政5年2月1日〜同年2月29日
大日本維新史料 第三編ノ三 安政5年3月1日〜同年3月20日
大日本維新史料 第三編ノ四 安政5年3月21日〜同年4月10日
大日本維新史料 第三編ノ五 安政5年4月11日〜同年4月25日
明治近代化と講義録
労働組合の高揚と衰退−戦後農村社会への転換
片山=芦田内閣論
保守合同と自由民主党の結成
高度成長の構造
日本型大型大衆社会とその形成−社会的統合と政治的統合の錯綜
企業社会と教育
現代日本型政治システムの成立−池田・佐藤政権と保守支配の構造
戦後の国際的枠組みの確立と崩壊−冷戦体制と日米安保のエルゴロジー
維新史料綱要 弘化3年2月〜安政元年12月
維新史料綱要 安政二年正月〜安政五年六月
維新史料綱要 安政五年七月〜文久元年十二月
維新史料綱要 文久二年正月〜文久三年十月
維新史料綱要 文久三年十一月〜元治元年十二月
維新史料綱要 慶応三年正月〜十二月
維新史料綱要 明治元年正月〜同年4月
維新史料綱要 明治元年5月〜同年12月
維新史料綱要 明治2年正月〜明治4年7月
疑獄史の一断面
「真政大意」の研究
如軒と如電
柳北の碑文に就ての論争
案外堂小室信介(続)
公害との闘い
「キカイ」の出現と生活世界
明治期福島県の政治家たち
明治期における第一高等学校学生の思潮
反体制野党から体制内野党へ−自由党
近世初頭における畿内幕領の支配構造
対英依存から日英同盟へ
産業革命と資本家的企業
階級の成立と地域社会-労働・農民運動組織化とその影響
名望家秩序の変貌−転形期における農村社会
重化学工業化と経済政策
高等教育機関拡充と新中間層形成
内務省・民政党・総同盟と労働政策
斎藤実挙国一致内閣論−立憲君主制の再編と日本ファシズムの台頭
国際協調・地域主義・新秩序−三国同盟への日本外交の転換過程
戦時経済下の自由主義経済論と統制経済論−財界と経済官僚
総力戦体制と国民再組織−町内会の位置づけを中心として
戦後社会の起点における労働組合運動
明治初年の綿紡機発明家臥雲辰到
武道篇 剣道
武道篇 柔道
相撲篇
運動篇 陸上競技
運動篇 野球
運動篇 庭球
運動篇 ボート
運動篇 水泳
運動篇 スケート
清石問答

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