田舎武士の目
日本中世における裁判文書の作成・保管−武家文書を中心に−
オスマン文書とその特徴
日本中近世過渡期における外交文書作成過程−豊臣政権を中心に−
江戸幕府の組織構造と情報管理−奏者番職を中心に−
社会史研究におけるオスマン文書史料の有効性
武家年代記
元禄時代の女
元禄の芝居
閑暇文化の第一歩
原始の美
飛鳥・奈良の恋
平安朝の宮廷女性
平安時代の性格
藤原時代における皇室の婚儀とその服飾
「源氏物語」と私
王朝時代と才女たち
在原業平
芥川・谷崎と王朝
鎌倉から発掘された人骨
鎌倉武士たち
鎌倉の文化いまむかし
虎が雨
日本刀のはなし
姓の由来 4,5
「出家と其弟子」のころ
称名寺苑の春
騎士道の成立について
南北朝正閏問題と教科書
律令仏教の基本構造の成立−政治権力と宗教的権威の合致
初期律令仏教興隆の一側面
「僧尼令」の僧綱関係条文を通じて見た仏教「制度化」
悲田院とその性格
摂関政治の性格−空也と僧尼令的秩序
包拯生平事迹小考
龍谷大学図書館所蔵の宋・元版仏典について
中世の文化交流と地方文化
摂取不捨曼陀羅について
中世後期真宗における<浄土>の実質的展開-蓮如の場合-
金峯山寺の蓮華会について
真宗信仰とその変質について
鎰役の史的考察序説−本願寺の場合
日渓法霖の思想小論
新資料・善成記「睦丸命終ノ記」考−善成「唱導日誌」所収
預所の私領同様取扱と加賀藩
明治初年の民衆教化
幼学指南鈔 巻2,5,19,23,25,27
香字抄(鎌倉時代初期写 1巻)
拾芥抄(室町中期写 3冊)
縮芥抄(応永18年写 1冊)
金榜集(永正17年写 1冊)
玉函抄(天文2年写 1冊)
金句集(室町末期写 1冊)
天皇制ファシズム期の真宗-西本願寺教団の報国信仰運動をめぐって
日本近代における「政教分離」−島地黙雷の神道理解との関連において
瓦陶兼業窯から瓦専業窯へ−山城国における飛鳥時代の瓦生産
日本古代における肉食・狩猟・祭祀−鹿を中心にして
火神伝承の構成について
鎌倉大日記
神武伝説の再検討−熊野地方における伝承を中心として
大伴氏族伝承の基本的性格
意富富杼王後裔氏族の研究
広隆寺創立伝承考
大津宮新考−遷都にみられる地方社会の変質
能勢軍衙とその周辺−大里遺跡を中心として
律令戸籍制度の一考察−その開始をめぐって−
税目別専当制について
郡稲倉の管理形態よりみた官稲混合
奈良時代の賑給政策について
藤原仲麻呂政権下における百済王氏
日本古代仙人考−平安朝以前と平安朝に於ける仙人観の比較
蝦夷梟帥阿弖利為・母礼斬殺地に関する一考察
園韓神祭の周辺
屋蓋四柱形の石造宝篋印塔について
四〜五世紀のカシュミール留学僧−羅什・仏駄跋陀羅・曇無識
村松梢風
八世紀における女王と臣家との婚姻に関する覚書
唐天宝年代敦煌県受田簿断簡考−田土の還受問題に関連して−
加賀立国の史的背景
最澄の四宗相承について
源高明論
近世の商品流通
石清水八幡宮創建に関する二縁起の流伝
掃部寮領について
久我家領山城国東久世庄について
加茂御祖社領越中国倉垣・寒江荘
室町幕府御供衆の推移
陰徳太平記出典考
戦国大名大友氏の水軍編成
熊沢蕃山と伊藤仁斎
関東における堤川除用悪水普請組合の成立
幕末・明治初年の佐々木高行−「中正」主義の形成
明六社員阪谷素について
青木周蔵公使の対英条約改正交渉
日支文化事業協定改廃問題
弥生時代におけるガラス製品の展開
大阪府鬼虎川遺跡出土の矢柄付石鏃について
古代地域王権と水の祭儀
大堰川水系における前・中期古墳の動向
馬具の出土状態について

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