童言葉・童うた
笑いの文学
芸能の台本としての日本文学
芸能史概説
観客・聴衆の変遷
「舞台」の変遷
俳優
雨落書—鎌倉末期の無記名投票—
義満を天皇と称すること
神童 土肥元成
徳川吉宗
将軍家の側室
老中・家老
新井白石の家族
新井白石の文章
神代文字と作り字
捕虜帰国を欲せず
栗田元次氏著『新井白石の文治政治』を読む
二葉亭四迷の日記
藤原頼通の物の怪
珍薬・猫矢の焼灰
戦ひの術策
亀の尿のねり薬
島津義久と南蛮犬
武将と立花
兵法と軍師のこと
「調伏の矢」と「封じ物」のことなど
海賊殿
四婚・五婚
「桃山時代」という呼称
金槐集奥書の「柳営亜槐」は一条兼良か
大御所時代 —年表における政治権力者の表示—
「珍々重々」「努々力々」等の弁
高柳史学の真髄
有髪の尼—削ぎ尼考—
『三河物語』考
「三河物語」における思想と倫理
大久保彦左衛門忠教自筆の釈教和歌の釈義
大久保忠教のもう一つの諱
新井白石とその日記について
野史
盲人の日記—『葛原勾当日記』のこと—
空海自筆尺牘
清涼寺所蔵の源空自筆書状について
興善寺所蔵の源空・証空書状覚え書
清涼寺所蔵熊谷入道宛証空自筆状について
熊谷蓮生の述懐
親蓮書状
欣西書状
中尊寺供養願文の軸方本と顕家本との関係について
徳川将軍生母並びに妻妾考
重盛の諌言
学者と職業
夜鶴と情—失脚後の白石の歎き—
法と一分
記録語
神々の使ひもの-稲荷の狐・春日の鹿など-
宣長とたばこ
昔の人の結婚年齢
鵲のかけ橋
古記録の外的批判について
日記の改鼠と偽作とについて
『諸家名記』考
国語史料としての古記録の研究—記録語の例解—
国語資料としての古記録の研究-近世初期記録語の例解-
記録語の例解-国語辞典未採録の用字・用語-
漢籍を出典とする記録語の若干について
記録語と国語辞書
婦人の日記について
最も古い婦人の日記『太后御記』について
恐怖の世—嘉吉の変の背景—
二条持通の結婚
公卿補任
公卿補任雑感-「歴運記」および「公卿伝」のことなど-
称号“後”の字考—故実家の説を繞つて—
式微期に於ける皇室御経済状態の一考察-御湯殿上日記を通して見たる-
中原師廉及び師廉室の日記に就いて
近世初期に於ける一未亡人の子弟教育について
関白秀次の謀反—独裁政権の一陰翳として—
“起請破り”と“起請返し”
上井覚兼日記に就いて
戦国武将の教養—その俳諧趣味について—
真言宗即身成仏義章一巻
秀吉の改姓
村明細帳について
近世に於ける村の財政
村入用帳の成立—近世村入用の研究・序説—
村入用帳について
農家帳簿の利用—被官制度研究の過程を想い起して—
信濃における近世初頭の徳政文言について
近世百姓印章の一考察—形態変化を中心にして—
近世畿内小作料の構造
家質の研究
徳川時代の為替手形文言に就て
枝手形について
天王寺屋五兵衛の大名貸と鴻池道意-延宝〜享保期の枝手形の検討-
木地屋銀札について
送り状と手板帳
商業帳簿の分析
村方商人石本家の帳簿組織-天領天草御領村における-

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