弘法大師と教育
過去十年の反省と未来の展望
躍進日本魂
明朗な心にこそ宗教は宿る
修身教科書編纂に就て
宗教教育に就いて卑見を述ぶ
祖先崇拝と宗教々育
興亜教育の根本理念
我が校の宗教教育
事変と教育と宗教
支那の民族性を語る
形の上からの宗教々育について
時局と六度の認識
八月の講話資料
東亜協同体の理念と示唆
女子高等教育管見
映画教育の発展とその将来性 -国策映画製作に本格的に乗出した最近の文部省の積極策の再確認
時局に対処する教育実践
九月の講話資料
国土荘厳 1,2
材料として自然を与へよ
時局と修身教科書
青少年学徒に賜りたる勅語拝受奉体の態度に就て 1
各教科に於ける宗教的訓練の範域
青年前期の者に試みた説話の一節を材料として青年教化の一端を述ぶ
大亜細亜の建設と三大宗教
宗教々育の可能性に就いて
婦徳の涵養と男性の修養 -中学校及高等女学校の修身科の問題
科学と宗教の相違点
念仏深呼吸法
写仏の世界
青少年学徒に賜りたる勅語拝受奉体の主眼点 2
農村の使命と其の教化
青年理解と教化
十一月の講話資料
南方に於ける皇民化運動の動向
中支児童の教育
事変下の女性へ
病気しない工夫
東亜協同体と我国民の反省
教育的職業観念に就て(高一修身書・職業の課を中心として)
人格教育と師道
大陸認識の目標
北支の印象
本年度の宗教界の回顧
紀元二千六百年をことほぐの辞
現在の日本を如何に導かんとする -青年仏教徒の生きた使命 -教育審議会と宗教精神-
興亜の聖業と宗教教育
百年前を憶ひ百年後の同胞への遺産 -一時的お祭騒ぎを清算して
街で拾ふ宗教教育
国民学校制実施に伴ふ宗教教育
青年教育の呼吸
国民学校実現を想ひて
国民学校制と宗教教育
青年の理解と教化
支那の俗神城隍廟に就て
初等教育の劃期的刷新と宗教精神
仏教青年会運動の時代性 -仏青の在り方、指導性、社会性に就いて
四天王寺の発掘調査
事変処理と教育の関心点
興亜教育と宗教教育
興亜教育
荒木文相に希望する十ヶ條
長期建設に対する仏教の役割
興亜工作の本質
康有為大同書に就いて
支那の宗教事情
戦地に拾った宗教教育上の示唆
支那雑見 1,2
日本教育実践の指標
日本宗教界の特異性
仏教に於ける経済倫理の問題
矢吹慶輝博士を偲ぶ
仏教童話資料概観 1〜4
神社祭祀の意義
世界の変局と東亜
教育おぼえ帳
祖先崇拝に就いて
人生は苦か楽か 1,2
東洋的性格の成素
支那事変を如何に処理すべきや
独逸の宗教問題
国民再編成に処すべき宗教家の進出 -刻々に変調する世界現勢力に注視しつつ即応の覚悟
政治新体制と宗教家
亜細亜大陸と念仏
支那民衆の弥陀及び観音信仰
中江藤樹の道徳論
カーゾン卿のペルシャ史
多武峯縁起 4巻
新体制と教育観の転回
教育新体制の眼目
生れてから
教育者と青少年の宗教
近頃の感想
秋窓雑観 -新体制準備と宗教の立場
平井巽著「指導原理としての仏教学」
宗教の社会性
面相
街頭風景
神道と後生の問題

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