小金牧と馬
馬橋の俳人大川立砂と小林一茶との因縁について
幸田貝塚の調査といきさつ
小金丸の恩義 主君高城下野守を守った忠犬
松戸近在のわらべうた
伊豆韮山方面視察記
歴史は温故知新
性急な思想
松戸における戦国の武将と遺跡
節公のゆかり
明治の地租改正と松戸新田の農民高
遊東陬録と北総
経世塚保存要望
松戸神社私考
手賀合戦の事
昔の高柳と松戸との経済関係
上本郷のお盆と現代的意義
維新の志士松戸に眠る
史料から見た大正末期の松戸地方の選挙と政争
乃木大将の紹介状その他−武定子圀順候と同行−
松戸市内の原始・古代の遺跡
松戸の寺小屋と師匠の消息−郷土懐古、明治への旅路−
地名字名を尊重せよ 松戸市の現況に思う
史料からみた合併前の旧町村行政
松戸に偲ぶ徳川将軍の盛時
恭順の将軍松戸の一夜 多難の生涯と彼をめぐる人々
松戸の梵鐘雑話
沢田総重翁詠草について
別時念仏と道場制史 松戸本福寺から発見
最近発見の戊辰史料 松戸近郷の巻
西下総植物雑記
五月例会皇居拝観記
日本農民百年 言うまでもなく松戸農民もこの中に在る
発掘と保存
江戸時代の松戸・小金宿
陰符経疏略
市原市南部の中世の女性たち
上総と刀工
国分寺薬師堂修理に関する覚書
市原の地名
市指定 六孫王原古墳について
円満寺石造宝篋印塔について
市原の板碑拓本集
八幡神社修理工事に関する覚書-神社の歴史とH8年調査、修理に伴う発見物等について-
安政の大地震と領民の負担-江戸で起こった地震に市原の領民はいかに関わったか-
いちはらと丈部−上総における丈部の動向を通して−
助郷役負担に苦しむ農民
市原市で葬られた大岡越前の孫
海上郡衙を考える
市原の古城址
江戸幕府同心給地の構造−先手鉄砲組五拾人同心給地の事例−
市原市域内、江戸期の教育と学習
運慶様式の受容と房総の造像−市原の造像との関わり−
牛久ばやしの音楽と伝承
牛久における八坂祭の位置
江戸名所図会と松戸
北小金駅設置と其の前後
野田市高梨氏に関する一考察
そうまんど−馬の功烈、人間の至情
水戸藩士佐藤久太郎
江戸麻布今井寺町文書 市原市椎津本多家文書から
野城廣助の事蹟 主として足利木首事件を中心に
お竹騒動 市兵衛記
市原市内の富士信仰石造物
上総宿禰建麻呂と八世紀後半の上総について
市原の板碑 1,2,
〈角田家文書〉足利氏木像梟首事件の大要 (山田橋名主・野城清大夫父子に関連して)
飯給の弘文天皇伝説
市原の合戦史 池和田城攻防
市原市の寺院考
府中日吉神社に関する覚書 建築史を中心として
近世後期の出入作と個別領主権 分給分散地域における領主的土地所有をめぐって
三宅嶋流刑消息 「おたけ」騒動余聞
飯香岡八幡宮の戦国期文書
市原市の出羽三山信仰に関する研究
近世市原の農業生産について
近世百姓の婚姻をめぐる史料と覚書 上総国市原郡を中心に
野城廣助関係史料集
房総の経塚について
森鴎外終生の友鶴舞藩出身賀古鶴所
子安講と十九度参り
野城広助関係資料集 2
東京都内にある五井・姉ヶ崎戦争戦死者の墓碑
佐倉市内田端山遺跡
佐倉市八木山ノ田遺跡
五井村 相川新一家文書
根田村 高橋彦右衛門家文書
岩崎 中村憲四郎家文書
上総国府の研究
鴇田恵吉翁小伝
旗本の農民支配の一断面 五人組御仕置帳を通して
旗本領の博奕犯に対する手入一件 火附盗賊改の活動の一端
近世前期下利根川流域における新田開発
上総における組合村と交通組織について 特に五郷組合を中心として
古文書で探ねた米原村
中世における上総国飯香岡八幡宮(市原八幡宮)について
中世における矢田の鋳物師
上総国分寺の吉祥天女像
佐々木指月
千葉県市原市方言の音韻の研究

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