前大僧正公顕伝考(寺門浄土教史料の一節)
SIDDHAIKAVIRAMAHATANTRA CHAPTER 2
SIDDHAIKAVIRAMAHATANTRA CHAPTER 3
THE SCRIPT OF THE SAVAKABHUMI MANUSCRIPT
チベット文『初会金剛頂経』−金剛界大曼荼羅儀軌品−
SAMPUTODBHAVATANTRA 2-2におけるPRAJNOPAYAVINISCAYASIDDHIIV引用中の挿入偈について
DAKARNAVAMAHAYOGINITANTRA CHAPTER 15
TATTVARTHA(7)−冒頭部の解釈をめぐって−
VAJRA-DHATU-MUKH'AKHYANA-DEURI-VIDHIH IV
INDEX TO THE HETUVIDYA TEXT IN THE YOGACARABHUMI
DVADASANGA-PRATITYASAMUTPADAH
梵文法華経写本の研究
梵文法華経写本集成
法華経陀羅尼呪の覚え書
「サンスクリット・チベット語文献のコンピュータによる総合的研究」報告書 1〜3
インド学研究における科学技術の応用
『念仏三昧宝王論』における仏身論について
『念仏三昧宝王論』原文・書き下し文・語註・現代語訳−
唐中期における天台の動静−楚金・飛錫を手掛かりとして−
唐中期仏教における飛錫の位置
『念仏三昧宝王論』流伝考−附現存諸本・註釈書紹介−
飛錫の実践論−称名念仏と般舟三昧−
飛錫の衆生論
飛錫の「是心作佛是心是佛」釈
ラマ教の教義と歴史
ラダックの歴史と風土
ラマ教寺院の概要
ラマ教の典籍とその資料
往生極楽院
ラマ教の美術
ラマ教寺院の荘厳及び法具
ラマ教における音楽の位置
ラマ教における儀礼
ラダックの社会とシャマニズム
「醍醐文化財研究所研究紀要」は、リ1000-4に整理されています。
発刊のことば
醍醐寺古文書、聖教調査の足跡
調査の沿革補説
醍醐寺蔵本「伝法潅頂師資相承血脈」
醍醐寺蔵連歌資料について
醍醐寺蔵論語巻第七文永五年点
覚禅と厳雄筆覚禅抄について
醍醐寺所蔵の覚禅抄について
応永二十四年三月十六日梵灯等山何連歌懐紙
醍醐寺行樹院澄恵買券とその背景
新指定重文 般若菩薩曼荼羅図
開山理源大師号記
薄草子口決 紙背文書 抄
阿波国河輪田本庄年貢未進犯用分注文案
探要法花験記 解題
「出世者・世間者」考
五八代記
「探要法花験記」訳文
醍醐寺聖教のなかの浄土教
醍醐寺領尾張国安食庄について
醍醐寺所蔵の御遺告
「探要法花験記」下訳文
醍醐寺蔵本表白集について
醍醐寺蔵「薬師」二本について
醍醐寺所蔵「諸尊道場観集」紙背文書 上
天文二十年九月二十八日連歌懐紙
『遍智院御勤仕御修法等目録』紙背文書
醍醐寺所蔵『局通対略文集』紙背文書
醍醐寺所蔵『諸尊道場観集』紙背文書 下
醍醐寺領尾張国安食庄絵図補考
醍醐寺宝蔵の古訓点本について
醍醐寺不見書二種
義演准后と醍醐寺聖教について
醍醐寺所蔵『僧某年譜』
弥谷寺所蔵の三宝院流聖教 甲
観智院金剛蔵本『醍醐寺年中行事』
醍醐寺所蔵『下醍醐年中行事』
弥谷寺所の三宝院流聖教 乙
醍醐寺三十五年
本朝文粋巻第六延慶元年書写本 乾
醍醐寺所蔵『山下寺家年中行事』
報恩院本「東寺長者補任」について
銀閣寺思い出すま々
印决 写本
醍醐寺文書記録聖教類データベースの構築について
黒板勝美先生と醍醐寺
醍醐寺宝蔵大唐西域記巻第十一建保点
本朝文粋巻第六延慶元年書写本 坤
醍醐寺所蔵『日域諸寺私記并諸社』
醍醐寺所蔵 大導師年中行事
醍醐寺宝蔵大唐西域記巻第十二建保点
醍醐寺蔵『孔雀経音義』付記の「五音」をめぐって
醍醐寺蔵本朝文粋巻第六延慶元年書写本の訓点について
治承記口決 下
三宝院賢俊僧正日記−貞和二年
神変大菩薩勅謚紀大法要記録
醍醐寺所蔵『醍醐山縁起草案』
義演手沢本及び版本類について
三宝院賢俊僧正日記−文和四年−
醍醐寺蔵本『真言声明血脈』解説
醍醐寺所蔵『念仏得益験記』について
醍醐寺宝蔵大唐西域記巻第十一・十二建保二年点索引
「心雲雑秘記」を読む
醍醐寺所蔵「祖師印信」
高演御方御入峯一件記 1〜7

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