観世音寺の彫刻
金剛寺蔵『般舟讃』 断簡
金剛寺蔵<佚名孝養説話集抄>について
金剛寺蔵『憂喜餘の友』解題並びに影印・翻刻・訓読文−「千代野物語」諸本との比較を通して−
聖教調査におけるデータの整備を巡る問題−「念仏宗僧運覚」・書誌情報を中心として−
THE TRANSMISSION OF XOGACRABHUMI IN EAST ASIA
金剛寺一切経目録
金剛寺一切経紙幅一覧
金剛寺一切経・大正蔵対照表
金剛寺聖教調査研究のこれまで
「全経大意」について
「覚禅鈔」所引の「三宝感応要略録」について
金剛寺蔵「百願修持観」影印・訓読文・略解題
「明句肝要」に見える仏書−「往生要集」と「三教指帰」−
「念仏要文抄」(仮題)に見える“一遍上人播州国ニ御座時ノ御法談聞書”
金剛寺蔵「清水寺縁起」(漢文縁起)について
あのころ
金剛寺蔵「御流神道道場差図」について
学頭の書写活動から見た金剛寺教学の変遷
続金剛寺聖教目録稿 第21〜30函
金剛寺米倉聖教目録稿 第201〜202函
誕生院に参詣して
好天の九州大会へ参加して
智専会第二十七回九州大会に参加して
智専会九州大会に参加して
有意義であった九州大会
誕生院を参拝して
第二十七回智専会九州大会に参加して
第二十七回智専会九州大会をお手伝いして
いつ迄もあると思うナ・・ないと思うナ・・
高井観海先生と如実知自心
近ごろ思うこと
思い出と近況
救われた開眼
在宅参加にことよせて
根嶺末資
近況寸紙
近況
第十回一六会
明治から昭和の相国寺
平成十一年の十六会 新潟にて
有為転変
残光
白間津踊りの由来
中国「魚山」の歴史と近況 1,
曹植と魚山 曹植が初めて梵音を聞いたところ
魚山と呼ばれる地名について
曹植の魚山聞梵について-曹植の作詩と仏教の影響-
魚山聞梵と歩虚声-仏教と道教の曲譜は同一か-
今も日本各地に残る中国古代舞楽「蘭陵王入陣曲」の謎
「蘭陵王入陣曲」の疑問に対する解釈-第3回「環渤海考古国際学術討論会」論文
魚山曹植墓 全訳
「声明」とは、どういうものなのか・・・「声明」早分かり
カウンセリングについて(研究会講義録)
曹洞宗における教化の問題点(研究所講義録)
布教伝道概説
研究テーマ「生と死」
現代社会における生死の問題
真言宗受刑者グループ教誡例話(教誡例話)
仏教の起源(法話例)
弘法大師の求道
生と死について
真言行に「観想」の復活を
寺院活動のありかた
布教活動と同和問題
派内電話布教の現状と問題点
部内保育の現状と仏教保育の問題点
教化とことば
追悼=杉山祐介の御遷化を悼む
第一期研修員研究報告 如実知自心
第一期研修員研究報告 説教について
第一期研修員研究報告 生と死
第一期研修員研究報告 写仏布教について
第一期研修員研究報告 仏教とカウンセリング
第一期研修員研究報告 生と死−脳死と臓器移植をめぐって
第一期研修員研究報告 四国遍路について
第一期研修員研究報告 檀信徒の意識調査
第二期研修員研修所感 一年間の研修を終えて
第二期研修員研修所感 一年間の研修を終えて
第二期研修員研修所感 一年間の研修を終えて
第二期研修員研修所感 一年間の研修を終えて
第二期研修員研修所感 一年間の研修を終えて
第一期研修員研究報告 写経のすすめ
仏教と福祉(研究会講義録)
これからの布教
興教大師撰「一期大要秘密集」に学ぶ
死の受容という不安に応える
長谷寺と文芸(1)
総本山長谷寺 暁天法要法話
開眼供養について(2)
生と死について(2)
研究テーマ「生と死」
現代社会における生死の問題
現代社会と布教活動
新人類と宗教
寺院活動の一考察
新幼稚園教育要領と仏教保育
幼児の合掌
同和推進の把握と今後の課題
特に重犯新入受刑者グループ教戒

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