法華堂諸像の一考察
レンズを通して見た三月堂の彫刻群
肥前佐賀の経塚
法華堂本尊の装飾文様
宝冠銀仏の再現
三月堂の地蔵・不動と手水屋の大黒天
法華堂古銘文
天平文化の根本問題
東大寺へのいざない
四季もよう
東大寺讃歌
東大寺周辺
聖域をめぐる
東大寺の講堂跡
天平の仏たち・その心
聖武天皇の威力
東大寺の歴史と人びと
参拝のルート 一日モデル
仏像鑑賞の手引き
東大寺建立
光明皇后建立の法華寺
天平の華・正倉院宝物
天平文化の爛熟−咲く花の匂うがごとく−
エキゾチシズムな歌舞の百花繚乱
四季逍遥
鑑真の将来した受戒会−法進撰『東大寺授戒方軌』を中心に−
東大寺戒壇院と正倉院宝物
戒律文化と仏像−奈良時代を中心に−
鎌倉後期の東大寺戒壇院とその周辺
妙心寺に提唱を聞いて
東大寺戒壇院の成立
現代に於ける東大寺の受戒について
東大寺戒壇院創建から唐招提寺へ
支那典籍に現れたる鑑真大和上とその門流
皇国僧宝建立考
泉奘律師
唐招提寺の造営
東征伝絵縁起幽考
唐招提寺様木彫仏像に就いて
唐招提寺雑詠
境内逍遥
唐招提寺餘瀝
唐招提寺の一夜
唐招提寺遊記
鑑真大和上の医道并に製薬に関する文献
仏教における律蔵の役割
仏教から見た中世律宗の革新性−受戒儀の変遷を中心に−
中世律宗における聖教の伝授−西大寺所蔵聖教類の奥書から−
叡尊の救済事業と現代化の課題
中世西大寺流研究の回顧と課題
「戒律」以前の戒律−宗祖叡尊上人在世の頃と現代の世と−
叡尊上人と道元禅師
南都西大寺史関係文献目録稿
中世顕密寺社と律衆
叡尊と八幡大乗院
文観房殊音と河内国
律宗系文物からみた東国の律宗弘布の痕跡
大蔵派宝篋印塔の研究
相部律宗定賓の行状・思想とその日本への影響−「四分律疏飾宗義記」に見える仏身論を中心に−
坂本龍門文庫所蔵「東大寺御受戒記」附・宮内庁書陵部所蔵「東大寺御受戒次第」
覚盛和尚の苦悩
忍性菩薩七百年御遠忌を迎えて
鑑真和上と東大寺戒壇院−授戒と舎利の関係をめぐって−
正法律について
慈雲尊者の正法律と密教−特に「麁細問答」を中心に−
慈雲尊者の袈裟
史料紹介 大分金剛宝戒寺大日如来像の造像銘記
金剛宝戒寺大日如来像と仏師康俊
金剛宝戒寺の再興と大日如来像について
特集「中世の造形と律宗」によせて
初期宝篋印塔と律宗
西大寺様式五輪塔の成立
中世建築と律衆 覚書
文殊菩薩像と律宗
書評 稲城信子著『日本中世の経典と勧進』
水天供次第 三宝院薄
書評 上田さち子著『修験と念仏−中世信仰世界の実像−』
唐招提寺金堂の構造の問題点と補強案について
泉涌寺出身の律僧たち−金沢文庫の聖教を手がかりに−
中世社会における持斎の受容
中世鎌倉名越の律宗寺院−東栄寺を中心として−
奈良国立博物館蔵神泉苑請雨経法道場図について
湛睿筆『破僧違諫戒勘文』に関する一考察
京都東山太子堂考
書評山川均著『石造物が語る中世職能集団』
新刊紹介 西大寺編『金田元成和尚著作集』
戒律の現代化と菩薩道
斎別受八戒の授戒会実施について
中世における真言律寺院の造像について−宇治放生院を中心として−
金戒光明寺の文殊菩薩騎獅像について
叡尊教団と中世都市平安京
叡尊教団と中世都市平安京−中世平安京の境界に立つ律寺−
金戒光明寺の文殊菩薩騎獅像および眷属像について
貞慶の唱導と関東−東大寺図書館蔵「如意鈔」をめぐって−
鎌倉時代における律宗とその受容層について−「西大寺塔僧房通別三宝料田畠目録」から−
叡尊上人と華道松月道古流
開山俊ジョウ律師の理念
泉涌寺創建と仏牙舎利
泉涌寺開山無縫塔について
北京律と南都律の相違と宋代仏教−自誓・通受と止観の視点から−

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