蓮如上人さまのお通り
本願寺の女性たち
真桑文楽「嫁おどし」
門徒が語る蓮如さん
蓮如の門弟たち
真宗門徒の組織
歎異抄ものがたり
石山本願寺と大坂
ニュー・ディールの拠点に−近江門徒に期待を寄せた蓮如
真慧と蓮如
法然上人伝の成立史的研究序説
法然上人の常の詞に就いて
法然上人の和歌に就いて
聖如房に就いて
古法然伝の成立的考察−特に『知恩講私記』を繞って
各種法然上人伝序文の比較研究
天竜寺の歴史と禅
法然上人の念仏修行方軌について
遠州櫻ケ池訳私攷
各種法然上人伝所載の「七箇条起請文」について
『教行信証』人生の暗闇を打ち砕く陽性の光
新たなる武家社会の台頭 親鸞の生きた時代
一つの信仰二つの顔 蓮如は親鸞の思想の実践者だった
蓮如の生涯と本願寺教団
一向一揆と“浄土往生”捨て身の戦いに見る戦国の掟
母の面影を求めて 蓮如の女性観
御文の世界 蓮如の「愛」と「信」
親鸞の心を民衆の中へ 蓮如の改革と布教
肖像画に見る蓮如と子供たち
蓮如の布教 本尊と画像の発給数
イラスト吉崎御坊復元図
石山本願寺寺内町から始まった大坂
明日なき戦乱の巷 蓮如の生きた時代
蓮如を慕い続けた吉野の門徒たち
浄土思想の歩み 釈迦から親鸞へ
お名号に見る心の世界
美の浄土をめざして 柳宗悦とその仲間たち
真宗・愛の詩
「独立自尊」への道 清沢満之の“精神主義”
自然の浄土 新しい“いのち”の誕生
絶対他力が開く新しい転生の世界
親鸞と蓮如の旅〈京都・北陸・近江・関東・信越〉
浄土真宗の系譜
御本山を訪ねて〈東本願寺・西本願寺〉
浄土の清らかなる実
宣教師と一向宗
他力思想に生きた近代日本の若者たち
大黒天法
真宗のお斎料理
仏教思想が啓示する究極のエネルギー
“五劫思惟の願”の実践 生と死に向き合うビハーラ
“いのち”の行政
親鸞・蓮如を読み解くキーワード
親鸞に思い蓮如に思う
描かれた「親鸞」 御影に見る人間像
親鸞の生涯
法然と親鸞 よき人との運命の出会い
この世とあの世をめぐる永遠の旅 親鸞思想の独自性をさぐる
同朋と共に歩んだ東国の日々 関東における親鸞の足跡
親鸞の「海」
大地の魂 親鸞の念仏世界
親鸞と蓮如 書から人物を探る
善鸞はなぜ義絶されたか
親鸞をささえた恵信尼と覚信尼の「愛」
仏光寺の信仰
仏光寺の歴史 鎌倉〜戦国、戦国〜近代
仏光寺派教団の宝物
浄土真宗の儀礼と荘厳
荘厳の歴史
本山両堂の荘厳
一般寺院の荘厳
法衣
荘厳の実際
仏壇
二十一世紀の荘厳の諸問題
浄土世界へと誘う仏たち
極楽浄土への儀式を知る
能延六月法
浄土教を世に広めた人々
金色に光輝く仏のオーケストラ 極楽浄土の世界
火と熱が渦巻く阿鼻叫喚の冥界 焔魔と地獄
この世に現れた極楽浄土の全貌 宇治平等院
門徒を総結集した天下人を震撼させる 本願寺教団と寺内町
浄土をめぐる不思議を解き明かす
浄土教は聖徳太子の理解により広まる
この世に極楽浄土を造形した貴族たち
法然、親鸞、一遍が浄土教を変えた
門徒を心の底から勇気づけた蓮如の御文
迫り来る覇王の軍勢を顕如は迎え撃った
門主の座をめぐって争った教如と准如
蓮如上人-大変革期を生きた偉大な宗教家
北米開教伝道の課題と将来
北米開教の伝道と教学
北米開教の実践と課題
北米教団人−なぜわれわれには自尊心が欠けているのか?
恩徳讃メッセージと7原則
大海がすべてである
広隆寺によせて
風河
三つのステップ−青年のための宗教入門−非仏教者との対話入門

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る