力のみなもと(力源)
どれだけの栄養がいるか
ばい煙防止について
ケアの本質としての愛の技術
看とりのアート−学問と愛
病む人のこころを汲む
予防医療から末期ケアに
これからの末期医療
病名告知
癒しのための音楽療法
与えられたいのちをどう生きるか
人間の証
対談−すこやかな死のために
明治百年漢方医学の変遷とその現況
東洋医学の科学的研究について
漢方医学を見直す
東洋医学の治療
日本の医療と漢方
東洋医学の今日の問題

精神病の漢方治療・昔と今
漢方の論理
和漢生薬の研究
生薬の規格設定に関する研究
漢薬の化学的研究 その漢方的意義
東洋薬物の薬理作用
薬業界と漢方薬 とりわけ原料生薬について
鍼灸医学の研究方法
経絡について
鍼灸の現状と将来への展望
東洋医学における手技の立場
漢方医学雑感
デカルトとベルクソン
内臓体壁反射を定量化する試み
ひとりぼっちで死なせない
アメリカ・ホスピス・ケア「二十五の基準」
尊厳と死−ヨーロッパのホスピスを取材して
「死を待つ人の家」の記録−マザー・テレサの横顔
ホスピス的ケアを受けながら夫を看取った体験
日本的ホスピスを目指して
父からヒントを得た私の人生の目標
早く自立できる内面的な力を
「前進する」父の姿勢を道しるべに
今ようやく父の大きさを痛感
命の尊さの認識を深めたい
「生と死を考える会」について
私の幼い日、若き日々の思い出
神戸、私の幼い日々
師を想う
私と聖書
深く共感する−鈴木大拙師に学ぶ
美しい眼−白寿の小倉遊亀先生
親友の死が残したもの
老い−その人間的意味
たとえ病むとも、生き生きとして−故重兼芳子さんを偲ぶ
看護の心をみんなの心に
音楽と私
看護のこころ
ケアの概念としてのホスピス;概念の理解
ホスピス・ハワイ
ホスピス・オブ・ヒロ
ホスピス・オブ・ワシントン
シーダスサイナイメディカルセンター・ホスピス・プログラム
カイザー=パーマネント・ホスピス
プロビデンスホスピタルにおけるホスピス・パリアティブケア
ホスピスの思想と歴史
ホスピス・ボランティア教育
ホスピス・ケアにおける全人的アプローチ-音楽療法・芸術療法・読書療法など-
ホスピスにおける遺族へのケア−悲嘆教育と悲嘆カウンセリング
ホスピスにおける医師の役割
一般病院におけるホスピス・ケアの可能性と限界
救世軍ホスピスの現状と展望
ホスピスにおける看護の役割
ホスピスにおけるソーシャル・ワーカーの役割
ホスピス・スタッフのストレスとバーン・アウト-予防のための健康管理
日本のホスピス・ケアの現状
日米におけるホスピスと死別の問題
遺族調査についての日米の比較
ホスピスにおける死別の援助
肺癌の夫を看取って
末期ケアにおけるバイオエシックス
ひとがひとをケアする
援助的人間理解;コラージュとしてのパーソン(人格)
ホスピスケアの課題−医療者と患者・家族との関係を中心に
長寿社会にひそむ末期ケアの諸問題
ホスピスケアの人間学
東札幌病院のPCU
末期患者の在宅医療の実践
がん専門病院における緩和ケアプログラム-国立療養所松戸病院-
聖隷三方原病院ホスピス(聖隷ホスピス)の末期ケア
藤田保健衛生大学七栗サナトリウムのホスピスケア
淀川キリスト教病院のホスピスケア
徳島栄光病院の「働き」
松山ベテル病院のホスピスケアの実際−外来ナースからの報告
福岡亀山栄光病院の終末期医療
政治と民意
伝染病・細菌学
小児科学 臨床診断検査法
薬理学
公衆衛生学

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