上代瓦窯に関する考察
柳宗悦の初期宗教諭
近代日本史学史研究における問題意識
島地黙雷研究の課題
近代天皇制秩序の形成と井上毅
北宋の?キ轄−北宋軍政官の一齣−
堀賢雄氏(M.HORI)直筆英文史料 “THE LOB-NOR.N.PRZHEVALSKY & S.HEDIN.”(OXFORD,9.JUNE 02)について
班家の人びと
秀吉の朝鮮出兵と真宗
北魏洛陽の国際的性格 -特に仏教寺院よりみて
後梁侍衛親軍考 -その構成に関する諸説の矛盾を解いて
長安の菩提寺とその周辺
「島原・天草の乱」に関する考察
親鸞聖人と善光寺如来
法顕
恵亮における神仏関係の説明原理
亀茲国における秘密仏教
金元交替期の社会と科学
南原繁の信仰と天皇制
宗論の末路
近世における村の財政について
黄文弼略伝
現代中国と京都学派の近世論−中国における「近代」の問題をめぐって−
修禅道場碑銘に就て
真宗における寺院の成立
唐代西州における浄土教
西州仏寺考
濃尾勢地域における親鸞伝承と門徒団 上下
初期平安朝文運興隆の一傾向
民族諸神の帰仏
蘇門居士の仏法源流論
慧遠浄土教と禅思想
明恵の戒律復興
思渓版大蔵経私攷
青州の仏教史跡
江戸時代初期の仏書開版
唐朝仏教政策私考
古代寺院の礼拝空間についての試論 -三金堂、二金堂の存在に対する疑問-
僧伝遺文
島地黙雷の教制建議について
明清仏教序説
支那に於ける浄土教の曙光
「魏書巻一百二西域伝」の「四域説」批判
燦然とかがやくみちのくの文化
唐律令における雑任役と所謂色役資課に関する一考察
近江堅田の土豪猪飼氏の近世的変貌 -幕府代官・旗本および郷土への系譜-
ナポレオンの英国上陸計劃について
七世紀スリィウィジャヤの仏教について-タラン・トゥオ碑文を中心に
木下尚江・罪悪認識からの社会変革実践指標
念仏図の起源並に伝播
幸徳秋水の非戦思想
後期書院造の研究
院政期の延暦寺堂衆
豊臣期における石見銀山支配
オシリス(OSIRIS)及びその神像に就て
中部日本山岳地帯の宗教 -福井県穴馬・富山県五ヵ山における真宗 道場の形態 1,2,-
康有為の日本認識−「日本変政考」を中心として
『日本書紀』履中天皇紀と神祇伝承 1,2−履中紀三年十一月辛未条を中心として−
数珠弘伝考
西夏語訳「白傘蓋陀羅尼経」断片考
特殊器台の文様の展開
三州一向一揆の原因に就いて
近世「部落寺院制」をめぐって -播磨国亀山源正寺を中心に
歴史学綱要 上
福沢諭吉の貧民論−その「愚民」観・宗教論との関連で
流沙遺文小記
明治初期の国民教化運動と真宗教徒
「大逆事件」直後の堺利彦 -売文社での活動を中心に
縁起叢書
室町時代の日支外交と禅僧
紀伊地ノ島貝塚の縄文土器について -西日本における後期縄文土器の類型に関する一考察-
起請文の性質について
日本書紀における聖徳太子
ペリオ第2657号文書(唐代敦煌差科簿の一部)に関する所見-旧稿総表の補訂をかねて-
海舟日誌について
釈門正統と仏祖統紀
北魏洛陽城門攷
多武峯と実性 -多武峯寺院化の一面
親鸞伝絵の竪幅絵伝
色彩のもつ意義
吐魯番出土の唐代官庁記録文書二種
地方寺院附設の一学寮 -義諦の学寮について
行基の宗教的主体と実践
五輪塔の成立
仏教守護神の表象
吐魯番出土随葬衣物疏の一考察
近世真宗教団の動向 -とくに帰参・改派について
近世末期の神仏関係 -浜田藩における専修念仏の展開をめぐって
蘇我氏における同族関係
南朝仏教の一考察
摂関期の浄土教と横川
桓武朝延暦年間の仏教政策について
小嶋涛山先生伝
中国史料による女国の一考察 -その位置について
推古朝における仏教統制 -僧正僧都制の再検討
初期真宗の連坐像について -滝上寺蔵「八高僧像」を縁として
「親鸞上人大師号停止記」に就いて
遼の?ッ塩法について
北魏洛陽における行像供養
近世企業の発達

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