真宗寺院における本尊の推移
第二次世界大戦前の上海における日本人社会の宗教と教育
曇鸞註解「往生論註」細注における字訓・音韻釈集成 1
加賀本泉寺旧蔵の名号について-永正期蓮悟の位置を中心に-
仏教と社会事業との関係に関する理論的研究
龍谷大学図書館蔵「禿氏文庫本」の研究
仏のきた道
阿弥陀仏とその仏国土-信の行者と法の行者に関連して-
敦煌出土仏典の研究-敦煌写経・北京本「仏説善信菩薩二十四戒経」考-
日本仏教史における「神仏習合」に関する研究
中国仏教のこころ

ニヒリズムと浄土真宗 2 -ニーチェの「神の死」を契機として 上-
法然における死と看死の問題 3
日本古代国家と宗教
仏教と医療
SHINRAN UND NAGARJUNA,ANATZE EINES STRUKTURELLEN VERGLEICHS
PARIVASA-四ヶ月観察と三ヶ月観察-
僧綱制の開始と寺院政策
功存「願生帰命弁」の本文研究 1,2−刊本の翻刻紹介(「原稿本」の翻刻紹介)−
SUPERNATURAL,NATURAL,OR COMMON LAW ?
真宗と<エキュメニズム>-「親鸞のまねび」にとっての「共同活動」(試論)-
蓮如研究 2-蓮如の教団意識について-
大伴狭手彦と仏教
寺社における「対話」とカウンセリングに関する仮説生成研究
大谷探険隊収集西域文化資料とその関連資料
宗教と道徳と教育-宗教的情操教育をめぐって-
平安朝仏教政策の前件
大谷探検隊将来品において新発見された景教の特徴をもつ地蔵麻布画についての考察−高昌ウイグル国時期の景教と仏教の関係−
中世真宗の神祇思想-「諸神本懐集」を中心として-
良弁伝の一齣-良弁杉にまつわる説話について-
維摩像の成立と展開
行基と律令国家との関わりについて
大谷探検隊将来断片資料の追跡をめぐって
THE ANCIENT MARINER序説 2 -信仰と想像力の前進的過程について-
仏教文化と中国語
仏教と推意について−関連性理論からの分析−
中国地方における真宗の展開-備後国山南光照寺の中本山的性格の分析-
THE LIVELIHOOD OF MARMA COMMUNITY IN BANGLADESH
「般若燈論」における経部説
THE CHAPTER ON THE KUSHA TRADITION OF A DESCRIPTION OF THE EIGHT TRADITIONS : A TRANSLATION AND ANNOTATION MASAAKI NONIN AND KAORU ONISHI
宗教情操教育はなぜ必要か−特に真宗門徒の宗教倫理に関する調査研究を踏まえて−
HENRY JAMESの宗教性試論
律令仏教に対する道慈の立場
未来における仏教の所在を問う−地方仏教とグローバル仏教との間主観性−(龍谷大学仏教文化研究所創設五十周年記念講演 1)
渡来系氏族と僧団形成
中世知識人の文学−「海道記」の一端−(龍谷大学仏教文化研究所創設五十周年記念講演 2)
教育におけるディシプリンとインタレスト
ベルジェスの受難劇研究 1-儀礼構造と祝祭構造の狭間で-
現代とのつながり−心を見つめ心をみがく−(龍谷大学仏教文化研究所創設五十周年記念講演 2)
続古今訳経図記 1巻
真宗カウンセリング研究会の歩みと成果
常設研究 現代社会と浄土真宗
律令制的古代国家体制の原理とその問題点
死の臨床における仏教カウンセリング-真宗看病講式試案-
服部誠一「東京新繁昌記」翻刻と注釈 上下
草創期の釈教歌
大正新脩大蔵経の学術用語に関する研究−自殺関連用語の研究−
最澄撰「大唐新羅諸宗義匠依憑天台義集」に関する諸問題
辟支仏とMAHAPADANASUTTANTA
良遍の「唯識観」−自利の観行から利他の観行へ
殺遅碁の喩について−「因明大疏」研究余話
「八巻本」と「六巻本」の比較研究
鎌倉唯識における理の概念−事・理・如の三重説をめぐって
清弁の経量部説批判にみられる中観学説−認識と因果について
意言(MANOJALPA)について
二十種の有身見について(試論)
ABHIDHARMASAMUCCAYAの蘊界処説覚え書き
「婆沙論」における「作用」について
不空門下の密教僧良賁について
静遍の念仏思想
法華懺法と西方懺法に関する私見−平安後期の法式儀礼化について
スワートへの中国僧たち
RONG ZOM CHOS KYI BZANG POの学説綱要書
「倶舎論」破我品の敵者について−無我説の思想史的研究余話
声聞地第三瑜伽処和訳
弘法大師空海の仏身観−とくに「弁顕密二教論」を中心にして
西山義における「孝養父母」の解釈
あると思って探せ−資料蒐集にあたって
健駄羅国
レンダーワの「四百論註」シノプシス
瑜伽行派における「雑阿含」703経の解釈
「勝義空経」について
親鸞聖人の御転読管見−輪読会だより
後七日御修法承仕出仕日記
ON THE THEORY OF BUDDHA-TODAY IN CHINESE BUDDHISM
初唐期における三一権実論の再検討
梁代における神と正因仏性との関係
ANAGATAVAMSA試訳
NIKAYAにおける止観の研究−止観と心解脱・慧解脱を中心にして−
PRAMANASAMUCCAYATIKA第一章 VADAVIDHI 批判 試訳 和訳
PRAJNAPRADIPA-TIKA第一章和訳 1〜3,
知の二形相性と自己認識−BHARTRHARIからDIGNAGAへ
入菩提行論の大乗仏説論
震黙祖師遺蹟攷 2巻
大同房基弁の研究−「無種姓」とその「改転」に関する問題−
基弁撰「大乗一切法相玄論」における心識説
江戸時代における唯識教学−基弁撰「大乗五種姓玄論」を中心として−
GATHARTHASAMGRAHA 第4偈
TATTVASAMGRAHA-PANJIKA,PRATYAKSA-PARIKSA KK.1311-1328(第2規定辞「迷乱がない」の検討)試訳

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