密教における五智思想の成立に関する研究 1
「大乗荘厳経論」の大乗仏説論に対する無性釈・安慧釈チベット訳校訂テクスト
DIGNAGAのHASTAVAL APRAKARANA & VRTTI
源信の浄土思想について
転識得智に関する唯識諸家の見解−インド・中国篇
蔵俊の浄土観について
DHARMAKIRTIにおける刹那滅論証の発展
新羅 義寂の古逸書「大乗義林章」に関する一考察-日本の法相・天台両宗の引用態度について
転識得智に関する唯識諸家の見解−日本篇
唯識学派の外界実在論批判-「唯識二十論」「掌中論」「取因仮設論」「観所縁論」-
敦煌における薬師信仰
安慧・無性・清弁による「入楞伽経」第X章第136偈の引用
「勝鬘経疏義私鈔」の研究−思想背景の検討を中心に−
仏鉢礼讃の諸相
インドのブラフマー神とインドラ神
複合語解釈からみた「勝義(PARAMARTHA)」
阿弥陀仏国土の名称について
円測の真如観
アビダルマ研究(ABHIDHARMA-STUDIEN) 5 説一切有部(DER SARVASTIVADAH) 2
法雲の「法華義記」における一乗解釈
「観薬王薬上二菩薩経」と関連経典
臥坐具ケン度について−精舎奉納の因縁潭を中心として−
瑜伽行派における衆同分
大正期における仏教社会事業論について
覚鑁における順次往生についての一考察
阿?d仏国への往生
『倶舎論』にみられる「思」の解釈
「龍谷大学 仏教文化研究所所報」は、リユウコクダイガクブツキヨウブンカケンキユウジヨホウにあります。
梵学の卒先者
真言宗信徒の祈祷
青年と貯金
雨の一日
国家と教育
浄厳律師と護持院隆光僧正
弁惑指南解 1〜6
現代の教育に就て
生存の目的
浄厳和尚と泊如僧正
祈祷論
浄土和尚の事業及び其の感化(浄厳和尚の降誕会に於て)
印度と宗教 1〜4
礼を論ず
精神的廓清
宗教と建築
成功者の回顧
春の世界
自愛主義と他愛主義
僧侶諸君に望む
謬られたる仏教 1〜3
政治と宗教
国民道徳論 1,2
鉄眼禅師と浄厳律師
植民地と宗教との関係
孟荀二子の性論について
律宗の起源及流伝 2
湘南葛藤 1〜3
凹凸弁
雪舟とは如何なる人ぞ 1,2
現代の宗教(44年1月23日於明治会館)
大阪阿治川の蒸汽待合 -霊跡順拝録
講の今昔
安心論
動物虐待と生物本位
我が国仏教の伝来及び現時の状況 1,2
偉大なる感化力
真言宗実体論
人物と境遇
自然界の一大矛盾
根抵なき修養何為ぞ
偶感録
霊雲寺議会に望む
我が戦国時代の美風
詰らなく苦し
神に対する感想
信仰に就て
文章を論す 1,2
宇宙に関する宗教研究
大岩と不動尊
我、我を欺くこと勿れ
浄厳尊者を懐ふ
四国霊場巡拝記 3,4
再生及び輪廻の説
浄厳和尚と国学者契冲子
白河楽翁の奢侈禁断
ロバート、ノツクス
名と実の田舎
天台教義上に於ける起信論の地位
波斯匿王
??瑟??沙尾惹野陀羅尼に就て
科学の限界と宗教(ブートル「科学と宗教」第2編第2章)
神の特質と氏族神(トーイ「宗教史概論」第6章)
五性各別
善導大師の伝記に関して
真言宗の特徴
円覚経に現れたる譬喩
頼耶と諸転識
印度、支那間に於ける仏教上の交通
親鸞聖人御因縁秘伝鈔に就て
上宮太子御記と一百十四首及七十七首太子和讃
世親摂論の旧訳と新訳

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