真言宗統一論
慈善事業と科学
眠れる僧侶
我が日本の彫刻
三十二相修因相果
即の一字に就いて
困難なる途
真言宗社会事業協会の設立を提唱す
調査局査定公示に就て
寺院基本金の使用並に寺有山林の伐採に就て
辻説法の第一線所感
現存の太元明王像
松尾鑛山無償の法税
高祖御入定の御歳に就て(62歳と63歳)
布教に対する所見
宗教界の現状に就て
中世・天命の鋳物師たち
神道と基督教の係争となれる神社の祈祷及び宗教問題
如来蔵
法性生身
航空学と宗教家
物質的救済事業より精神的教化事業への進展
破滅
野山金石図説の学的価値
真言宗時局側面観
大師信者の典型陸軍歩兵中佐吉村繁夫氏を紹介す
外典より観たる弘法大師伝について
石堂大僧正の善通寺の御遠忌についての感慨と題する一篇を読みて
宗団現下の諸問題−青年宗徒の思想傾向
法琳寺と常暁大徳
弘法大師伝全集の完成を祝す
多田醍醐門跡談(大師和讃、光明真言和讃製作の由来)
未成年者の禁煙禁酒に就て
肉食妻帯の勅許に就て
歴史研究の必要
吠陀に現はれたる未来生活の観念
壬生狂言に就て
お話の注意
恩寵的デモクラシー
高野山法儀大成者 真源大徳の誕生地を訪ねて
後宇多上皇の院政に就て
土宜大僧正の手紙−今に明にして古を忘れざる尊師
宗徒の自覚と志士の本懐
総務を特選と決定するに至る迄の経緯の真相
加奈陀布教記
父の印象
僧宝再建
小栗栖常暁を思ふ
日華仏教研究会訪華一行を迎ふるに因み
雄弁の本尊
救済問題の真精神
海外に於ける仏教
仁王会
追悼会の意義
仏塔倒る(釈大真和尚追懐)
体育問題と教家
一宗本位の精神
社会現象としての宗教
財産調査に関する法規の釈義
時事漫言
聖徳太子と広隆寺
音楽研究生を出しては如何(声明学の転機)
東伏見宮大妃殿下を迎へ奉りて
南宋思渓版円覚禅院大蔵と資福禅寺大蔵 1-水原尭栄氏発見の「円覚禅院大蔵目録」に就いて-
信とは何ぞ
西行墳の早春
高野紀行
前総務釈法伝僧正の声明書を読みて
弘法未だ死せず
仏教的俳優団(布教の新手段)
宗教の将来
宗覚律師
戦争哲学(インド思想とキリスト教思想)
遺骨奉迎の途上
阿字宗の永遠を想ふ
寺院創立の自由
本真剣に経を読め
切幡寺霊験記事に対する下間氏の御所見に就て
十七条憲法と三経疏
第六連合決議案に就て
信貴山の秋夜
境外仏堂と教会
反宗教運動に対する合理的批判
宗教団体法と寺院住職
教家再出発の好機
霊山への希望(高野紀行)
夢想記と童子論議に就て
美は果して何処よりか来る
禅、浄土の住心所属を論ず
有志大会と布教師大会に対する所感
葛城慈雲尊者
改悛の花
御大典と宗徒の心得
教会と慈善事業
仏教徒に対する希望
高野の春
女教員問題
大日の光りに通ふ悦び
声明一家に就いて
刑餘者の普選欠格に就て

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