六大新報の回顧
生命を賭して伽藍を死守せよ
小野三流について
新体制下の諸大徳に訴ふ
逆賊に対する布教師の覚悟
阿育王碑の仏滅年考
先帝と西園雅集
ベルグソン哲学より見たる歴史

実習学林と大学(学制の変更を唱ふ)
教育と教育機関
教学問題と意力主義
公論子をあはれむ(分離が画一で画一が分離である)
醒めよ!起てよ!(朝鮮教化問題に付当局の反省を促す)
密教々育か通仏教々育か
寺院生活と婦人
相寄る魂
法類並に法類総代の撰定法を論じて新宗典の編成に及ぶ
御遠忌事業七百萬円の件
一宗への貢献
再び制度問題に就いて
上半期に於ける田舎興行一束
部落伝道所感
即事而真
爼上の魚再び泳ぐ
ルーテル妻帯の理由
活師、活材
理想と実際の両方面に就て
仏教に混在せる俗神の価値
共同生活の理想
岡本君の臨時議会開催無用論を駁す
宗廟中心に限る
「伝燈」時代を追想して
教育の方面−御遠忌後の方途
不満を芟除し益々現宗団を鞏固ならしめよ
北支事変と我宗徒の覚悟
弘法大師諸弟子全集の刊行を謝す
大師の時勢
朝鮮に於ける本宗の現状
世界最古の梵本と浄厳和尚
宗家運命の分岐点
対支問題と仏教
我宗の学制
僧侶を解放すべし
布哇の宗教概観
倶舎論の二諦説
印度より
文観詞林に就いて
北海道巡教概観
タゴール翁を訪ふ
吉長院闍維呪願疏
教会所説教所に対する新政策
四十年の願望
古義宗団統一の時機到来
祈祷の疑問
真言宗の前途
実感的生活
金剛経霊験伝 3巻
制度調査会と革新の気運
真言密教といふ宗教
念仏と念誦に就て
本能は自ら生に適合す
潮州開元寺に於て秘密潅頂を開催するの記
四十週年の感想と将来の希望
弘法大師伝全集を繙きて
対満開教政策伝何−番外三番に質問す
アパカ・ラマクレーへの旅
弘法と守敏
高祖大師研究に就いて
弟子道論
心経秘鍵八面観
破格の合理(血脈授与に関し)
宗教家の弊
封建的悪弊と宗学生の前途
東寺七祖画像の研究
労働問題の窮迫
夏期高野山の開放

古義真言宗第一宗会を傍聴して
伝灯の創刊当時を回顧す
鎮護国家と弘法大師
大師の発心
心霊作用と科学(千里眼の事ども)
免囚の精神的救済
乞食道徳
処世と仏教
制度調査会に望む
生命は情執の打破
第三者の考へ
釈尊、基督、マルクス
自画像
闇に咲く花−カルマ及び十二因縁に関する考察
我宗の仏教史上に於ける地位を論じて全国高野派憂宗の志士に訴ふ
回顧四十年
農村と都会−御遠忌の方途
学務部長専任予算の削除に対する意見
深雪山房閑話
護摩と霊異
大師の求道
真言宗と慈善

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