聖者のピクトグラフ
魔界の美とイメージ
俗世の絵模様
バサラの風景
夢窓と作庭
室町の禅宗寺院
雪舟と天開図画の思想
襖絵・屏風絵の小宇宙
絵巻解説
海洋時代の幕あけ
黄金とわび
戦いと祭りと
クルスの残照
天下人の遺産
障屏画
桃山染織の絢爛と崩壊
敗戦と浄御原朝
不死鳥の寺
愛らしき童顔像
華麗なる飛鳥幻想
大いなる旅
摩尼宝珠の魅惑
往時の夢の跡
官大寺の仏像
インド様と盛唐呉道玄様
官大寺の仏教美術
伝承と美と謎
木彫仏の流れ
神仏習合
平城の栄光と終焉
天平時代の造像技法
正倉院の美
天平絵画
新しい仏教の時代
密教の宇宙
王朝の光と色
浄土の彼方へ
リアリズムの萌芽
時代の主役になった墨線
南都炎上と復興の力
宋画の受容
絵巻の勃興
腕を競う仏師たち
人と信仰と仏像
中央アジア美術研究の魅力と困難
炳霊寺と麦積山
麦積山石窟を訪ねて
龍門石窟とわが上代仏像彫刻
「中国石窟」によせて
雲崗の回顧と展望
森の文明
狩猟採集の美学
生けるものの永劫回帰
再生の祈り 祭りと装飾
縄文土器礼賛
異形なるものと呪術
土偶の神秘
フォルムの変遷
海峡を超えた縄文
秘められた「聖なる空間」の謎
「朱」に映える縄文の女たち
文様の語るもの
神々の交合 マムシとイノシシの造形
稲と権力の時代
絵画と文様
模倣と創造
生と死
権力の美
戦いの美
銅鐸
北の文化
南の文化
藤原時代の絵画
醍醐寺と豊臣秀吉
聖武天皇の御受戒に就いて
再び聖武天皇の御受戒に就いて
本地垂迹説の起源と発展
垂迹画
垂迹彫刻
垂迹工芸
禅の要綱
高野山の天平唐写金光明最勝王経に就いて
国宝建造物明王寺釈迦堂
本邦古建築に於ける運材に就いて
桜山鵲蒔絵硯箱
龍角寺塔心礎と古瓦
徳川時代の刺繍に就いて
南蛮屏風の根本問題
中国石窟−その回顧と展望
敦煌の思い出
敦煌芸術に学ぶ−日本美術史研究のために
合同編集委員会のことなど
敦煌文物研究所の三十八年
対談 敦煌と鞏県
<中国石窟・キジル千仏洞>への期待-キジル研究の歩み-
図版解説の補記を終えて
キジル石窟と中国文化−訳経・音楽・説話解説
キジル石窟とガンダーラ
聖徳太子と斑鳩コロニー
正倉院御物屏風に就いて

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