阿世久良考
正倉院の絵画に就きて
正倉院御蔵の朝服の形式に就いて
正倉院御物中の仏器 承前
正倉院御物の挂甲に就いて
正倉院御物に利用せられたる玉虫に就きて
『箜篌』雑考
正倉院御物刀剣考
正倉院御物のもつ色彩の鮮かさ
正倉院御物古裂展彩絵二点について
仏教音楽と箜篌
MEDECINE IN ANCIENT JAPAN
正倉院薬種の史的考察
正倉院文書と万葉集
正倉院古文書と文学意識
正倉院御物と遣唐使
正倉院文書出雲国計会帳に見えたる節度使と四度使
奈良時代に於ける芸術家の生活
正倉院を拝観して
正倉院に関する二三の考察
聖徳太子と法隆寺
飛鳥朝寺院に就いて
飛鳥彫刻に就いて
伎楽雑攷
東大寺戒壇院に就いて
正倉院の古文書に就いて
御物聖語蔵の古写経を拝観して
埋塵発香
正倉院に関する論文目録
観音の語義と古代印度、支那に於ける其信仰に就いて
観世音菩薩と観自在菩薩
観音訳語考
悉曇要抄
六朝時代の観音信仰
観音像の一般に就きて
東大寺不空羂索観音
夢殿観音と百済観音
観音の信仰と其の形像の種々相
天平の十一面観音
一千体の観世音菩薩
観世音菩薩の印仏並びに摺仏に就いて
印象深き観音像二三に就いて
観音菩薩の法門と曼荼羅
足利尊氏の観音信仰
西国三十三観音順礼に就いて
大仏殿曼荼羅観音図像繍帳
観音の信仰
観音懺法
二月堂観音と十一面悔過
観音に関する論文目録
東大寺現存遺品銘記及文様
千光寺と円空
春日の神鹿に対する中世貴族の信仰
春日神社の神鹿に就いて
民衆の神としての春日の夫婦大国
関鍛冶の氏神春日大明神
春日行幸御幸例考
春日社司について
興福寺僧侶並役人付春日社人人数覚 享保五年
奈良朝芸術に関する二三の観察
正倉院御物中の絵画につきて
正倉院御物兵器につきて
正倉院御物の玉虫厨子翅飾と其の形式に就いて
正倉院の三彩陶器について
正倉院御物仏器の二三
正倉院の建築に就いて
寧楽朝絵画に就いての一考察
伎楽面
奈良朝遊戯の二三に就いて
御物弾弓散楽図説
正倉院御物弾弓にあらわれたる原始散楽
正倉院文書中王羲之の臨書に就いて
正倉院文書に見える奴婢
正倉院文書に見ゆる平城京東西市に就いて
「東大寺鋳鏡用度注文」私解
正倉院御物唐尺を拝観して
正倉院御物の銘識に現はれたる人名に就いて
大仏開眼とその遺物
聖語蔵の写経に就いて
正倉院御物に見る工芸品の材料の扱方に就きて
奈良朝時代の彫鏤について
正倉院御物密陀画に就て
推古天平の錦
奈良朝文化と書籍
万葉集一面観
万葉集と上代人の生活
近世以前の万葉集批評の変遷
奈良朝時代の漢文学 上,
奈良時代の女装
天平時代の悩み
天平時代の民家
風俗史上より見たる寧楽朝
東大寺大仏の鋳造材料に就いて
天平年間に於ける東大寺の開墾事業
和同開珎、万年通宝、神功開宝の三銭貨の分布に就いて
奈良時代の唐草瓦に就いて
奈良朝時代の鋳銭に就いて
奈良みやげ
日唐通交とその影響
春日神社論

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